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be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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私の大好きな嵐SONG CD4「NIGHT」

さて、お次は「NIGHT」です。
文字通り夜っぽいイメージです。もしくは夕暮れ。
終盤は、夜空、宇宙と広がっていく感じで幻想的でもありますね。
私の大好物です。

helpless
君はいないから
blue
Days
シルバーリング

flushback
maboroshi
消えぬ想い
sync
Tell me why
手のひらに
Dandelion
三日月
愛のCollection
unknown
Perfect night

スローやミディアムテンポの曲が多く、切ない世界。
胸の奥がきゅーっとなる感じがたまらんです。
おばちゃんにそんな感覚を呼び覚ましてくれる嵐ソング、恐るべし。
そして、智ボイス最強。

私の大好きな嵐SONG CD3「LIFE」

ほぼ開店休業状態で閑古鳥状態だった当ブログですが、
ちょっとずつアクセス数が増えております。
ありがとうございますm(__)m

よかったら、皆さんのセレクトも教えていただけると嬉しいなぁ(^^)
私のはほぼ思い付きなんで、まだ名曲を見落としてる気がする(^^;)

さて、今日はLIFE編です。
ざっくり言えば「人生」ですね(まんまだな)。
生き方だったり、大きな愛だったり、強い意志だったり、迷いだったり、切実な願いだったり、
人生いろいろあります。でも、前向きに一歩ずつ。
壮大なイメージの曲が多いかなぁ。

いま愛を語ろう
とまどいながら
Carry on
Firefly
Be with you
Once again
忘れられない
もう一歩
ギフト
over
negai
Hope in the darkness
僕らがつないでいく
affection
Miles away
Song for you

私が智voiceに落ちた「とまどいながら」と
私の葬儀にかけてくれと家族にお願いしている「Be with you」
「Miles away」はある意味嵐の総決算的な曲でもあり、
「Song for me」では嵐の歴史も感じられて。
正に私の人生そのものじゃー。

本当は「むかえにいくよ」も入れたかったんだけど、80分には収まらなかったんだよー。

私の大好きな嵐SONG CD2「COOL」

さて、昨日の続き、今日はCOOL編です。
単純にかっこいい系ですね。
色に例えると、ブラック!そこにゴールドが散りばめられてる感じかな。
ライブ映像になっているものは、衣裳もかっこいいきゃー(〃▽〃)なものが多いです。

では、行きます!

All or nothing
Eazy crazy braek down
15th Moon
Waling in the rain
Right back to you
I want samebody
Cry for you
Move your body
let me down
マダ上ヲ
Rock this
Boom Boom
TRAP
the Deep end
Border
Under the rader
Fake it
Circle

年代順に並べてるんですが、最後の4曲はカップリング。
ここ数年は私的には超絶惹かれるシングルにはお目にかかれてないという現実○| ̄|_。
とにかくカップリング目当てでシングル買ってました。
でも、デジタル配信になったらカップリングないんだねーーー。なんだよーー。

the Deep endもライブでは披露されていないので、
この5曲は耳でしか楽しめないのが残念。
ダンス込みで是非楽しみたい…けど、夢のまた夢ですね。
ていうか、これ全曲ダンス込みで一枚のディスクにして欲しい。
延々見てられるわ。

Waling in the rainは5人もいいけど、ソロコンは圧巻。
振り付けがめっちゃ好き。
あーおばちゃんが元気な内にソロコンやってくれないかなー。
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私の大好きな嵐SONG CD1「LOVE」

またまたご無沙汰です…。
世の中では密かに大野くんで盛り上がってる?

大野くんのダンス解説がYOU TUBEにあがっていたり、
大野くんソロ曲の配信がすごいことになっていたりと。

ARATAさんのダンス解説はすごいよなー。
大野くん目当てで見始めたのに、ARATAさんの喋りの上手さ、説明の的確さ、
キャッチーな言葉選び、そして、お肌が綺麗(笑)なので、
思わず何度も見てしまった。
大野くんは中で踊る人なんだってーーー!!
語り出すと止まらないので、また今度(ほんとか)

さて、私は車を買い替え、やっとCDが聞けるようになった。
このご時世になんとカセットテープだった(^^;)

そこで、アルバムを聴くのいいけど、自分の好きな曲を徹底的に聴きたいよなーと
自分好みのCDを作ることに。

まず、自分が特に好きな曲をピックアップ。
(なるべくシングルは入れないように…と言っても、
どうしても入れたいシングルは意外に少なかった(^^;)
やっぱりカップリングやアルバム曲にはまっちゃうんだよなー)
それをイメージでざっくり分類。
(クールだったり、明るい感じだったり、夜のイメージだったり)
それを最終的に6枚のCDにダビング。
(全部で100曲くらいかな?)

どんな曲が入っているのかわかるように6枚のCDにタイトルもつけみた。
私さえわかればいいので、超シンプルに。

LOVE
COOL
LIFE
NIGHT
SUGER
WONDERLAND

そんな私の超個人的なプレイリストを何かの参考になればとご紹介。
後で聞いてみて、それは違うかなーとかこっちかなーとかもあったんだけど、
それも含めて(^^;)

では、今日はまずLOVEから。

君がいいんだ
冬のニオイ
ONLY LOVE
パレット
Eye's wity delight
チェックのマフラー
手つなごぉ
夏の名前
二人の記念日
夏の終わりに想うこと
Love situation
ROCK YOU
虹の彼方へ
Full of love
Love wanderland
One step
Winter days

まだまだ何か大事な曲を忘れているような気もするけれど、
とりあえずこんな感じです。
まさにLOVEな感じだったり、光を感じる曲だったり、春夏っぽい曲が多かったり。
キュンキュンしたり、切なくなったり、まぶしーーってなったり、
明るめの曲が多いですね。
おばちゃんもついつい若い頃に戻っちゃいます。

あっちなみに、言わずもがな。智CDは最初に作りました。
たぶんここでご紹介するまでもないかと(^^;)

Ray of water 5人の歌声

お久しぶりです(^^)
まだまだラグビー熱冷めず、こっちに帰ってくるタイミングをつかめずにいる私です(^^;)
でも、ちゃんとアラシゴトも追っかけてますよー。
SNSは、とりえずツイッターだけフォローした(ラグビー用のアカウントだけど(^^;)
いいね!押せるとか、それだけでドキドキするー。

さて、今日の奉祝曲、素晴らしかったなー。
曲はもちろん、岡田さんの歌詞がとても心に響いた。
(岡田さんの描くドラマは登場人物の一人一人に愛着わいちゃうし、
台詞の一つ一つも無駄なものが何ひとつないと思わせてくれるから大好き)

難しい言葉は使わず、シンプルな言葉を紡いでいるんだけど、
それはとても難しいことで、でもとても的確であたたかで、
そっと寄り添って静かに励ましてくれる。
(しかも聞けば聞くほど、奥が深い)
そして、5人の丁寧であたたかな、想いのこもった歌声ととてもマッチしてた。

ソロのトップバッター相葉ちゃん。緊張したかなー。意外と落ち着いてたね。
そっと語り掛けるように優しく。
松潤、こんな優しくて包容力のある歌声出せるんだね…と驚いた。
(今更ながら失礼)
翔さんの「星明り…」の美しい歌詞が好き過ぎる。
見上げる翔さん。一緒にその情景を目にしているような不思議な感覚に。
ニノは情感豊かに丁寧に語り掛けるように。
みんなマジ歌上手いよね…と思った。
しかも、それぞれ個性があるんだけど、それが上手く調和している。

実は、大野くんの声だけについて語ろうと意気込んでいたのに、
実際聞いてみたら、語らずにはいられなくなった(^^;)
そうそう、大宮のハモリもよかったー。
お互いが主張するのではなく、そっと寄り添っている感じ。

そして、そこからそんなにぐっと高くなるんかい!の高音!大野くんの声響いてたなー。
夜空に解き放たれてましたよ。
この曲、普通に歌ってるけど、♭6個も付いてるんだって!
音楽のことさっぱりわからんけど、尋常じゃないことだけはわかる(^^;)
いっぱい練習したのかなー。
忙しいのに素晴らしい。完璧!

大野くんもさすがの安定感。包容力。
最後、大野くんのソロ「大丈夫 君と笑ってゆーく~」

「大丈夫」がそっと優しく包み込むように語り掛けて来て、包容力満点。
「君と笑って」が少年っぽい甘い感じで。
「く~~」のビブラート綺麗だったなぁ。

でも、実は私が一番好きな智voiceは他にあった。
松潤の「光は」を追いかける大野くんの「光はーーー」力強く伸びやかで、しっかり存在感。
でも、あっという間。永遠に聴いてたいよー。

これってCD化とかされないのかな。
オーケストラや辻井さんのピアノも素晴らしくて、ここだけってもったいなさすぎる。

天皇皇后両陛下の表情も穏やかで、涙を拭う雅子様がとても印象的。
お二人にとってもずーっと穏やかで平和な日々が続いてくれるようにと
願わずにはいられませんでした。

実は最初は、嵐には荷が重すぎるんじゃないか…と一人勝手に不安になってたけど、
取り越し苦労だったな。
私が想像している遥か上を行く5人。
この5人についていけば大丈夫!