be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*旅立ち*

一昨日、衝撃のニュースを目にした。
全くの寝耳に水。何が一体どうなったら、そういうことになるのか。
一時期関ジャニにはまって、勢い余って関ジャニカテゴリーまで作ってしまった私。
(ちょっとしか記事は上げてないけど(^^;)
でも、今も好きだし、7人でいることに何の疑いも持っていなかったのに。

あわてて、ネットで会見の全文を読む。

横山くんの泣き顔が浮かんできて泣ける。
それぞれがそれぞれの想いをかみしめながら、語る一つ一つの言葉に泣ける。
どうして?というメンバーの想いと、どうしても!というすばるくんの決意。
それぞれの葛藤。
いろんなことを犠牲にしてまでも飛び出す決心をしたすばるくん。
そして、それぞれのやり方で自分を納得させ、送りだす決心をしたメンバー。
妙に落ち着いているのがとことんまで話して、悩んだんだろうな…と。
でも、涙が止まらない横山くん。
きっと気持ちの整理なんて、そんなに簡単にはつかないよね。
実は私、関ジャニでは横山くんが一番好きだったりする(このタイミングで初告白(^^;)
なんか繊細な感じにね、惹かれちゃうんです。
大丈夫かな…。大丈夫だよね。

そして、一人の会見じゃなく、メンバーも一緒にというのが泣ける
(安田くんも来たかったよね…)
私は何も知らなかったけれど(ネットニュースとかほぼ見ないので)、
憶測であれこれ書かれたり、噂されたりしたのかな。
でも、最後はきちんと自分の言葉で語り、蹴りをつけて、前へ踏み出したいと思ったのかな。
そして、一人では行かせないというメンバーの想い。
ファンにも自分たちの言葉で伝えたかったんだろうな。
あ~、関ジャニだなぁと思って、たまらんかった。

実は、すばるくんを羨ましいと思ったことがある。いや、すばるくんファンか。
リードボーカルとして関ジャニを引っ張り、想いのたけを音楽に容赦なくぶつける彼を
聞いたり見たりできるファンが。
でも、大野くんとは全く違うタイプだから、比較のしようもないんだけど、
すばるくんのその内の1滴でもいいから分けてもらえないかなと思ったりしたこともある。
でも、やっぱり大野くんは今のまんまでいいよ…と思ったり。
だけど、今の状況じゃ満足できない自分もいて、気持ちは複雑だ。
とりあえず、船舶の次のお仕事待ってます(^^)v

さて、こういう時に決まって思い出すのが、翔くんのラップ。(二人だけの記念日)
「雪がやむことだけが決まってるなら」
どんな形にせよ、いつか終わりが来ることだけは決まってる。
永遠なんて存在しない。

そして、私の大好きな5人に想いを馳せる。
「永遠を手に入れた僕らは」なんて、歌詞みたいにはいかないけれど、
願い続けることはできるから。
私の目の黒い内は、5人でい続けて欲しいな。

さて、すばるくんは、これから大海原に出ていくんだなぁ。
私なんかの想像のつかない厳しい世界で、不安と夢を胸に。
飛び出そうと思えたのは、6人でもきっと大丈夫だと思えたからかな。
そして、送り出そうと思ったのは、すばるくんのことを一番知っていたからかな。

頑張れ、すばるくん!応援してるよ(^^)
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*8EST*

今日は、朝から胸がざわざわ…。
だって、明日から嵐ポップコーンツアーの当落通知が届くんだよね。
(福岡はいつ届くんだろう。せめて何日に届くか、わかってればいいのにね)

考えても仕方がないとわかっていても、ついついいろいろ考えちゃう。
当選通知が来た自分を想像しても、落選通知が来た自分を想像しても
どっちみち泣きそうになるし…。

だから…っていうわけじゃないけど、今日フラゲした『8EST』を観たよ。
まず開けてびっくり。ものすごく内容が充実してるの。

PHOTO BOOK 。写真が充実していて、52ページもある!
そして、シングル「浪花いろは節」から「ER」までのポスターをポストカードにしたもの。
それにもちろん歌詞カードの冊子。

そして、CD2枚にDVD2枚。
このDVDの内容がまた充実していて…。
8月に8周年を記念して、いろんなイベントが開かれてたんだね。その内容が盛りだくさん。
(ていうか、2ヶ月後にはDVD化されてるって、早っ)

今日、内職しながらDVDを全部観たんだけど、長すぎてほぼ1日かかったよ。
全部でどれくらいあったんだろう?6~7時間あったんじゃないかな~?

「∞祭り」のライブ&ドキュメントでは、ライブ映像の合間に、リハーサルしたり、
イベントの準備をしたりしている関ジャニくんの様子が見れるしね。
(嵐も初国立の時のDVDにあったね~)

中でも、8周年を記念して行われたイベントは、いろんな趣向が凝らされていて、
ファンにはたまらない空間。
今まで使った衣装とかの展示はもちろん各メンバー毎のブースもあって、
私物が飾ってあるの。
(大野くんだったら、釣り竿とか絵の道具を置いちゃうのかな~)

そして、円柱の大きなスクリーンがあって、メンバーの映像がぐるりと4方向から
見れるようになっていたのは、すごかったな~。

それから、訪れたファンの子にも話を聞いてるんだけど、ものすごく幸せそうなんだよね。
関ジャニくんに対する感謝と愛でいっぱいなの。

「松原信一 presents すごはち」(すばるくんが企画したいわゆるすごろくなんだけど…)では、
ただ単におもしろいだけかと思いきや、思わず泣けちゃう感動的な場面もあったりね。

「ガチンコまつり!センターは俺だ!!」なんて、ひたすらゲームで対決する7人の映像が
4時間近くも入ってるんだよ。すごすぎる。
たたいてかぶってじゃんけんぽんなんて、アゴが痛くなるほど笑ったし。

でも、あれっ、ゲームで下位になった錦戸&丸山による罰ゲーム「ほほえみデート」が
収録されてないじゃん…と思ったら、
初回限定盤BのDVDの方に「クルトン」のMusic Clipと共に収録されてるって!
え~っ、そんなにいっぱい買えないし!そういう戦略かよ~!!

                    

でもね、ファンになったばかりの私でも、十分に楽しめました。
それに、ライブやイベントに行けなかったファンのために出来る限りその時の映像や空気感を
届けようとしてくれているのが、ありがたかったな~。

次女は週末にならないと観れないけど、きっと楽しめること間違い無しだね~(^^)

*関ジャニvoice その2*

ここに来られる方はあまり興味ないかも…と思いつつも(^^;)、
私が感じたことを書き留めておきたいので、今日は関ジャニvoice その1に続いて、その2。

最近の私は、家の中では嵐、車の中では関ジャニ(次女が聴きたがるし)
家でも気が向けば、嵐の合間に関ジャニの歌を聴いたり、DVDを観たりしてます。

聴き込むにつれて、それぞれの声も徐々にわかってきたんだけど
(と言ってもまだまだ修行中。なぜか丸ちゃんの声が未だによくわからない不思議)、
その中でもどうにもこうにも気になってきてしまったのが大倉くんの声。

最初は、すばるくんや錦戸くんの声の印象が強過ぎて、
大倉くんの声がどれかわからなかったのにね…。

でも、DVDで『Water Drop』を観たとき、ラップの声の正体が大倉くんと知って驚愕し、
そして、ソロの声に度肝を抜かれちゃったんだよ。
癖のないきれいな声なんだよね。

                 


それでも、しばらくは他の曲ではどれが大倉くんの声かわからず…。
ところが、その内にあれっこれも?あれも?って感じで、だんだんと耳が反応するようになってきた。

特に、母音の「i」を伸ばす音が好き。
そう言えば、大野くんの「a」「o」にはよく反応するのに、「i」はあまり印象にないなぁ…。

まず、私がアルバム『FIGHT』の中で一番好きな『Water Drop』
(ちなみこの曲の安田くんのソロ「今も僕の隣で…」の声が『FIGHT』の中で一番好きな声。
でも、他の曲の時は、安田くんの声に全く反応しない不思議…。なぜかこのフレーズ限定(^^;)

                     

あの時あの場所 たどり着けたら 

「場所に」「に~」の思わず震えちゃった感じの繊細なビブラートが好き過ぎます。

『ツブサニコイ』

仕草に愛(あ) 君は美し 見た目以上に その全てが

「あい~」「美しい~」「い」のビブラートもいいな~。

そして、大倉くんの歌声をこれでもか~っと満喫できるのが、アルバム『8UPPERS』のソロ曲
『きっと幸せがキミを待ってる』

                 

優しくて、飾り気がなくて、切なくて甘い歌声。
ひっそりとしたビブラート、語尾の抜き加減もいい。
ぐっと下がる低音も好き。
智voiceみたいな中毒性はないけど(今のところね)、聴いていると、妙に落ち着くんだなぁ。

でね、無意識の内に「i」のビブラートを探しちゃうのよね。
けっこうあるので、割愛。興味のある人は探してみてちょ。

『365日家族』

おはようお休み そんな挨拶を 繰り返しかわす毎日
夜中の喧嘩も 朝には 目玉焼きに笑顔 また元通り


初っぱなから優しい大倉くんの歌声で始まります。
やっぱり落ち着くわ。

『Dye D?』

Welcome to the Bord of dark moonlight night.

これって、安田くん作詞・作曲なんだけど、えっ英語できるの?
ちなみに私が『FIGHT』の中で2番目に好きなのが、この曲。
安田くん、見かけとは全然違って(失礼)、いろんなことができて、尊敬だわ。

この大倉くんのソロ部分は、ライブDVDで観ると、表情がエロい。
初めて次女が観たとき、この大倉くんはいやっと言ったくらい。
(って、どんくらい?とりあえず小5基準で想像してみてちょ)
でも、何回か見ている内に慣れてきたのか、恋は盲目状態なのか、
もうどんな大倉くんでもいい!状態。
おいおい、母に続いてお前もか。(アイドルにおぼれる親子)

思わず『8EST』も予約しちゃったし。
アラシゴトだけでも時間的、金銭的にたいへんなのに掛け持ち大丈夫か?
でも、毎日楽しくいから、まいっか~。

                    

*7人のメッセージ*

今日は、久しぶりに雑誌購入(Hanako以来)
『with』は評判がいいのでどうしようかな~と思いつつ、ブロガーさんの記事を読んで、
読んだ気になって買わずにいる私は、果たしていいんでしょうか(^^;)。

今回購入したのは、『月刊テレビガイド』
わかる方にはわかるかしら…。
これ、綴じ込み付録が関ジャニと嵐なんです。
嵐だけだったらね、買わなかったと思う(ほんと、こんなアラシックでごめんなさーい)

かと言って、関ジャニが載っているから…という単純な理由ではなく。
関ジャニ超初心者の私にとっては、興味深い記事だったんですよね。

それぞれのメンバーの他の6人に対しての一言メッセージみたいなのが載っているんだけど、
それを読むと、メンバーのことを何て呼んでいるのかがわかるし、
短いメッセージを読むだけでも、それぞれの人柄とか関係性みたいなものが垣間見えるのね。

そして、それぞれの誕生日とか血液型、過去のお仕事とかも載ってるし。
おいおい、今の私にうってつけじゃんって感じで、思わずお買い上げ~。

すばるくんは、メンバーの呼び方もメッセージもシンプル。
中には、それだけかよ…と思うメッセージもあり(^^;)。
あらためてあれこれ言わなくても、わかりあっているっていうことなんでしょうかね。

錦戸くんのメッセージは、けっこう具体的なのね。近況報告がらみの(笑)。
年長チームに対しては「くん」づけ、そして、末っ子は呼び捨てとわかりやすいって、何が(笑)?

丸ちゃんは、意外だったなぁ。
メッセージが長いし、具体的。だから、丸ちゃんの文字だけ小さいの(^^;)
一人一人のことを頭に思い浮かべて、一生懸命メッセージを考えたのかな~なんて想像すると、
かわいいね~。
そして、メンバーの呼び方も優しい。

安田くんも意外だった。文章がしっかりしてる。いやぁ、ほんとにごめん…。
私の安田くんのイメージはほんわかして、ペットみたいなかわいい感じだったのね。
短い文章だけど、それぞれの役割とか人柄をうまく表現していて、超初心者の私には
とっても参考になった(笑)。

大倉くんは、素直で飾らない感じがいいよね。
そして、末っ子だからなのか、大倉くんの人柄なのかわからないけど、
それぞれに感謝の気持ちを表してます。いい子なんだね~。
「亮ちゃん」「信ちゃん」って呼ぶんだ~。かわいい。
でも、呼ばれるのは「大倉」が圧倒的に多い(^^;) 末っ子だから?

村上くんは、年長チームだからかな。お兄さん目線だよね。
いい意味で上からなのが好感持てます。
そうやって、いつも目配りしてるんだろうね。

横山くんは、普段のまんまって感じだよね。
気負いのない感じがいいなぁ。


そして、やっぱり日本人なら気になるのが血液型(笑)

A型  横山くん、安田くん、丸ちゃん
O型  すばるくん、錦戸くん、大倉くん
AB型  村上くん

いやぁ、けっこう意外でした。安田くんと丸ちゃんのA型、すばるくんのO型。
何となくB型のような気がしてた…。

でも、嵐くんも相葉ちゃん以外の4人全員A型だけど、性格とかバラバラだしね~。
それぞれの個性とかには関係ないのかもね。
でも、やっぱり何だか気になる。日本人だから(笑)?


そう言えば、すばるくんと安田くんは乙女座なんだって。
しかも、安田くんは乙女座のA型…って、私と一緒じゃん。松潤もだしねぇ~。
だから、どうした…って感じだけど(^^;)
いやぁ、ただ単に嬉しかったもので。


そう言えば、メッセージ。
安田くんに対しては、錦戸くんと大倉くんが「優しい」って書いてあって
そうなんだぁ~ってね、何だかほんわかした。
それから、大倉くん宛のメッセージは食にまつわることが多かったね。
錦戸くん、丸ちゃん、村上くん、横山くんと4人も。
大倉くん、どんだけ食べてんの~。でも、細いねぇ。

嵐くんの記事については、また後で~(^^)
人生相談、おもしろかった~。

*関ジャニvoice その1*

まさか私がこんなタイトルで記事を書く日が来ようとは、夢にも思いませんでした。
(しかも、「その1」っていうことは、続きがある?)
嵐くんにはまっただけでも私にとって大事件だったのに、関ジャニのしかも歌声に
はまっちゃうとは~。

私、実は40年以上ジャニーズとは無縁の生活でした。
バラエティやドラマを時々観ることはあったけど、歌に関しては全く興味無し。
声フェチの私にとって、ジャニーズなんてあり得ない…と思い込んで、生きてきました。
あ~、もったいないことしたな~。

しかし、嵐くんにはまり、大野くんの歌声にハートをわしづかみにされ。
もう私は一生嵐くんだけで生きていけると思っていたのに、こんな日が来ようとは。

それは、関ジャニの歌声。
CDを聴いてもまだ7人の歌声を聞き分けるまでには至ってないんですけど、
ライブDVDを観て、驚きの連続。

ということで、今認識している歌声に関して、語っちゃいますね。

まずは、すばるくん
やっぱりあの容赦しないビブラート、手加減知らす、全身全霊でぐいぐい前に出てくる歌声。
もうね、ライブDVD観てると、あまりの気迫に時々のけぞりそうになるんです。
『Dye D?』なんて、次女と二人思わず「おお~っ、すばるくん…」と声が出ちゃうほど。

全く何のためらいもなく、真っ直ぐに突き進む歌声に圧倒されちゃうんです。
それがね、自分に酔ってるとかではなく、そうせずにはいられない…っていう風に
私には見えるんですよ。
きっとこの人は自分にものすごく正直で、芯が強くて、でもちょっと不器用な人なのかな…とか
勝手に想像したりね。

大野くんとは、ほんと対照的ですね。
すばるくんは、一生懸命さが体全体からほとばしってる感じ。
そういう部分をさらけ出すことが彼の良さなんでしょうね。
大野くんは、そういうのが見えにくい。さらっとやっちゃってる感じ。
そして、それも彼の良さ。

タイプが違うから、大野くんにそういう部分を求めるのは意味がないことはわかってるんだけど、
マルシェ(一歩前へ)出てる大野くんを見てみたいなぁ…なんて思ったりね。
一歩だけでいいんだけどなぁ~。

錦戸くんの歌声は、比較的わかりやすいですね~。
私のちょっと苦手な癖のある歌い方なんだけど、曲によってはいいんですよ。
『Wawer Drop』とかね。実は私、この曲が一番好きなんです。

村上くんは、話す声とあんまり変わらないかな~。
プロアクティブのCMとか見てるから(笑)?
癖のない素直な感じかな…。

横山くんは、『ZIP』で歌は得意じゃない…みたいなこと言ってたので、
全く期待してなかったんですが(そう言えば、裕って本名じゃないんですね~)
いやいや普通に上手いていうか、いい声してますよ。
ていうか、私『パンぱんだ』がかなり好きなんですけど。
最初はふざけてるでしょ、この人達…って思ったんだけど、いやいやこれがもんのすごくいい。
横山くんの声が優しくて、まろやかで、いいんですよ。(長女も次女もびっくりしてた)

そして、一番驚いたのがこの二人。大倉くん安田くん
CDで聴いていても、この二人は全然わからなくて…。
で、ライブDVDで『Wawer Drop』を観て、度肝抜かれちゃいました。
いやぁ、こんな良い声してたんだね~。

大倉くんは、甘い高音もいいし、低音のドスの効いた感じもいい。
そして、次女と一体誰だ?誰だ?と言っていたラップも大倉くんでびっくり。

安田くんはね、『Water Drop』のソロがものすごく私のツボでして…。

まも隣で わらってくれてた

まさか大野くん以外の人が歌う歌詞をブルー(しかも太文字入り)で表す日が来ようとは…。
そうです、太文字部分の響きがツボなんです。ドキドキしちゃうんですよ。

そう言えば、『Wawer Drop』の時は、すばるくんの声が繊細で甘さもあっていいんですよね。

丸ちゃんはね、いまいち印象がないんだけど…。(ごめん…)
あんまりソロがないんだよね。(今現在、私が観たところでは…)
でも、『パンぱんだ』はいい。ほんと好きなのよ。この曲。

しばらくは関ジャニにどっぷり浸かっちゃいそうです。
『ウラ嵐マニア』が届くまではね。

そう言えば、嵐のDVDが届いても見向きもしない次女が
関ジャニのDVDにはめっちゃ反応してましたよ。
こりゃ、エイターまっしぐらですね。
だって、「お母さんの気持ちがやっとわかった」って~。
嵐のDVDを繰り返し何度も観る母の気持ちがやっと理解できたんだってさ。

さて、思わぬ二足のわらじ状態になってしまった私。大丈夫か?
でもね、関ジャニくんには今のところ、ときめくことはないんですよ。

嵐にはまった当初、かわいげがある5人に惹かれ、誰にもときめかない…ここ重要って
言ってた頃を思い出すなぁ~。
舌の根も乾かぬうちに大野くんに惚れちゃったけどね(*^^*)
やっぱりときめきは大野くん限定だよね~。
結局、大野くんで締めちゃうのか(笑)