be with you 3104

2017年03月 ≪  123456789101112131415161718192021222324252627282930 ≫ 2017年05月
TOP ≫ CATEGORY ≫ 24時間テレビ ’12
CATEGORY ≫ 24時間テレビ ’12
       次ページ ≫

*24時間の素敵記事*

24時間テレビの感想、まだまだ書きたいことはあるけれど、
今日は素敵な記事を見つけたので、ご紹介。

嵐のすべてがあった。武道館で24時間テレビ観覧レポ

嵐くんの仕事に取り組む姿勢、それを見守るファンの皆さん。
そして、スタッフの皆さんのご協力で、作り上げられてるんですね~。
舞台裏が垣間見れて、嬉しかったです。

そして、その空間にいた人達だけに贈られたサプライズプレゼント。
本当はうらやましくってしょうがないけれど…。
『証』は、結局歌わなかったねぇ…と思っていたら、まさかこんな場面で歌っていたとはね。
是非、オンエアして欲しかったけど…。
いつかまた、テレビで歌って下さい。待ってます(^^)


それから、あたたかいお言葉の数々、コメントだけでなくメールでもいただいて、
ほんとに感謝の気持ちでいっぱいです。
拍手もいっぱいいただいてます。ありがとうございます。

何だかね、皆さんがあんまりいいことばっかり書いて下さるので、
私って、ほんとはすごくいい人なんじゃないの…と錯覚しそうです(^^;)
もし家族が読んだら、一体誰のこと?って言いそうだけどね…。

嵐くんと共にまた明日も頑張るぞ~。(だから、家族は…?)
スポンサーサイト

*マイケルダンス智*

実は最近、私がはまって観ているのがパラリンピック。
今までちゃんと観たことなかったんだけど、競技もいろんなものがあって
スポーツとしても充分おもしろいし、驚きと感動の連続。
元気をいっぱいもらってます。
個人的にはラグビー大好きなので、車いすラグビーの活躍に期待したいところ(^^)


さて、今回は、ダンス甲子園

予選で、出場者の高校生たちと普通に会話している大野くん。
質問したり、つっこんだりする大野くんがちょっとお兄ちゃんチックで、
優しさの中に頼もしさが見え隠れしていて、またまた好きになっちゃうよ~(*^^*)

私のお気に入りは、「秘密ばっかりだな~」
この言い方がね、好きなんだよ~。

ポールダンスは、お手の物だったね。
あんなに余裕できれいに回れちゃう。しかも、ガッツリカメラ目線なのがたまらない~。

本選では、チーム紹介を一手に引き受けた大野くん。
旦那が「大野くんだと、ヒヤヒヤする」とか言ってたけど、おいおい、大野くんの底力を知らないな。
意外と上手いんだぜ~。意外とバリエーションあるんだぜ~。

私のお気に入りは「チームぶっとび!」
目を閉じて決めポーズの後…のスイッチがオフになった瞬間の顔が最高に好き~!

マイケルダンスは、大野くんがなかなか出てこなくて、じらされ、
やっと登場!と思ったら、まさかのピンクのチャリT~!と、そこに意表をつかれたわ(^^;)
せっかくだから、そこは白のVネックでお願いしたかったよ~。

お子様チームと一緒に踊る大野くんがかわいいよね。
派手な踊りじゃないけど、ガツガツ踊るわけじゃないけど、さりげない動きが大野くん。

やっぱりね、細かい動きになればなるほど、大野くんっぽさが出てくるような気がする。
スピーディーでもテンポをはずさず、きっちり綺麗にこなしてる。

しかし、今回の大野くんの見せ場はやっぱりあのムーンウォークでしょうか。
初めて見たよ。スムーズでね、かっこよかった~。
でも、私はムーンウォーク直前のターンに釘付け。何回もリピートしちゃった。
素早くきれいにまわった後、足を踏み換えるでしょ。そこが好きなの~。

でも、一緒に見てた次女は拍子抜けだったらしく…(^^;)
やっぱりマイケルダンスだしね。大野くんメインとはいかないしね。
物足りなく感じてしまったのは確かなんだよな。

出来れば、一カ所くらい大野くん独特の振り付けをソロで見たかったなぁ~。
しなやかで軽くて、スピーディーな素早い動きでも一つ一つの動きが決して流れることはなく、
一つ一つの関節が別々の生き物のようで、それなのにさらっと踊っちゃうんだよね。

いやいや、長い時間はいらないのよ。数秒でいいの。
例えば、『転生薫風』の高速ダンスみたいにね。最初見た時、早送りかと思ったもん。
あのインパクトったら、何度もリピートしたことか…。

でも、あのコーナーに大野くんを抜擢してくれたことに感謝です。
大野くん、楽しそうだったしね(^^)


そうそう『Monster』はあいかわらず格好良かったね~。
特に、前に出てきて右足をシュッシュッと出すあの動き!
キレもよくて、足や手、顔のあらゆる角度が美しい。
そして、その後に踏むステップ。あれ、私初めてみたような気がするんですけど…(^^;)。
今までもやってたのかな?私が気がつかなかっただけかしら。
もうその軽いステップが好き過ぎて、これまたリピートの嵐ですよ。

ダンスと言えば、2004年のデフイレブンのダンスもすごかったね。
大野くんと一緒に踊っていた男の子なんて、あんなに細かい動きちゃんとマスターしていて、
びっくり。
そして、大野くんの縦軸はもちろん横軸が全くぶれない動きに惚れ惚れ~。

やっぱりダンスしている智は最高だぜ~!!


さて、前の記事のコメントにあたたかい言葉の数々、ありがとうございます(^^)
ほんとに嬉しいよ~。
泣きそうだけど、涙はもっと嬉しい瞬間にとっておきたいの~。
って、斉藤由貴の「卒業」みたいじゃない(笑)

本当は、そういうことは記事の中に持ち込まないようにしよう…って思ってた。
めったにあることじゃないし、私が気にしなければいいだけのこと。
でも、やっぱりここしか吐き出すところがなくって…。
最初の内は、何行にもわたる愚痴になっちゃって、それを何回も書き直して、
結局あの言葉にたどりつきました。
私は大丈夫です(^^)v

*ドッキリ智 その2*

昨日はちょっと体調が悪く、お休みしちゃってごめんなさい。
でも、今日は元気だから、大丈夫だよ~(^^)

では、ドッキリ智の続きです。
(またまた長くなっちゃったけど、一気に最後まで行っちゃいますね~)

まずは、うつ伏せになる寸前のふくらはぎとアキレス腱に注目!
この脚から無重力ダンスが生まれるんですね~。

「まずは服の上から行きますか」
あれっ、見返していて気づいたんだけど、神保さん「まずは」って言ってるんですねぇ。
そうか、そういうことだったのか…。
何の疑いもなく「はい」と素直に答える大野くん。確かに疑うにはまだ早すぎるもんね。

まずは、服の上から背中をマッサージする神保さん。
大野くん、最初は真顔なんですが、だんだんと頭の中で何かを探っているような表情になってます。
マッサージってこんなんだったっけ?とでも考えてるんでしょうか。
確かに、普通のマッサージとは明らかに違いますもんね~。

「上、脱いでみましょうか」「ん?」
「はい」じゃなくて「ん?」という所に、大野くんのとまどいとささやかな抵抗(?)を感じます。
しかし、結局は素直に従わざるを得ません。お仕事だもんね。
とはいえ、ananでさえ脱がなかったのにね、脱がなくても許されたのにね、
なぜかこんな場面で脱がされちゃう智、バンザーイ!!(ドSで変態なおばさんでごめんなさい)
しかも、またまたこの時の小窓がガッキー。日テレさん、何ねらいですか?

一方、神保さんのスイッチが入りまくってて、怖過ぎるんですけど…。
背中からお尻への手つきが、ええ~っそこまで行っちゃうの~!
大野くん、必死に笑いをこらえてます。…ていうか、実はこの時感じていたのか…、きゃ~!!
いかん、人間性分析どころじゃなくなってきたぞ。

「智って呼んでもいいかな?」 「はい?」
「はい」が疑問系なの。さすがに何か異変を感じてるよね。かといって、まだまだ抵抗はできない智。

「もぞもぞしない。集中して」と注意されちゃう智。
若干緊張気味にも聞こえる「はい、はい」と素直に従う声がたまらんし。
もしかして、覚悟決めちゃったの~。

「メンティラパウダー使うわよ」
思わず顔を上げて、何かおかしいぞ…と異変を感じている模様。
神保さん、すっかりおねぇ言葉だし、危険です、大野くん!

「パウダー?」「サービス?」
この時の大野くんの頭の中は?マークでいっぱいだったに違いない…。
本当は逃げ出したいはずなのに、頑張って必死にこらえてる大野くん。
でも、お仕事だし、逃げるわけにもいかず、顔をしかめてこらえてるよ。
頑張れ、智!

「もう少しスペシャルなやつ、行っちゃおうかな」
「胸マッサージ?」思わず顔を上げる大野くん。さすがの大野くんも異変を感じまくってる模様。
でも、ここはお仕事。逆らうことはできません。従順に従うしかありません。
「呼吸を合わせるんだよ」 「はい」と一応素直に答えてはいるけど、完全に怯えてます。
大丈夫か、智!

ひぇ~っ!!やっぱりこの映像は、さすがの私もなかなか直視できませんね~。
とりあえず、大野くんの首筋をガン見してました…。

しかし、バラエティの数々の荒波を越えてきた大野くんでも、限界を超えてしまった模様。
必死にこらえていた智の口から思わず「ちょっと待って」「本当っすか、これ」と足がジタバタ。
もうこのジタバタが可愛すぎるし、さらいたくなるし。

そこで、綾部さん登場。
そこまでやるの~っ!の「そこ」でストップしてもらえて、さすがの私も一安心。
よく頑張ったね、大野くん。よくここまで耐えたよ。

力ない「生ドッキリ?」の声がほっとしたようではあるけど、
生気を全部吸い取られたかのような何ともうつろな表情。
ほんと、お仕事お疲れ様です。

「皮膚と皮膚をくっつけられた」って、表現がやけにリアル。
しかも、この時のポージングは、
『ひみあら』優香さんゲストの回にご披露したグラビアポーズじゃないですか。
いやいや、まさかこんな場面で見られるなんてね~。しかも上半身裸で。
いっそのこと、等身大ポスターとかにしちゃいますか。

メンティラマッサージは存在しないと知り、思わず神保さんをどつく大野くん。
しかも、今度はあぐらかいてるし。たまんないねぇ~。ポスターにして欲しいね~。
それにしてもほんとによかったね、ドッキリで。ほんとよく頑張ったよ。
どんな状況でも、頑張ってお仕事する大野くんの人間性がガッツリ見れましたよ。

「何なんすか」
一応怒ってはいるけど、これ以上言葉にならない模様。
ほんと、何だったんだろうねぇ。

VTR開けの表情が照れているようで、やっと終わったというようなほっとした感じもあり。
でも、下向いた時の表情はちょっと切ないね…。
だってね、これは笑ってもらう「お仕事」なの。(ギリギリまでほんとよく頑張ったよ)
私も笑っちゃったもん。大野くんが必死にこらえてる姿が可愛すぎて、愛おしすぎて。
ほんとによく頑張ったよ。

「このどこが人間性ドッキリなの」の上田さんの言葉の後の大野くんの笑顔が可愛くて、可愛くて、
ちょっと切なかった…。
とにかく無事終わってよかったです。(無事の基準がよくわからないけど(^^;)

とにかく、思いがけず上半身裸の智を見せていただいちゃって、ありがとう、大野くん。
(結局、そこかい)
でも、こういうのはもう最後でいいね…。ほんとに頑張ったもん…ていうか我慢したもんね。
だから、次はドッキリとかではなく、ドラマや映画で美しいラブシーンをお願い!(もちろん女性とね)

そして、最後の大野くんの発言。
「最後はおかしいと思ったんですけど、ケツのスジをすら~っと行くのが、異様にすらっと入って
上手いな、この人…」

最後のコメントがこれって~。
智の人間性、どうやって締めくくったらいいんですか~。

でも、ここで「何なんすか」って怒るんじゃなくて、
無意識の内におもしろ発言をしちゃうのが大野くんの人間性なんだと思うよ。
ねらってるわけじゃなく、思わず本音が出ちゃった感じがいいんだよね~。
やっぱり天然通り越して天才!

さて、よくよく考えれば、変なお仕事ですよね~。
いつも楽しそうに見える彼らだけど…。
どんなお仕事にもそこには自ずと責任が伴うわけで。
そこにはいつも真剣さが伴っているんだと思います。
大野くん、お疲れ様~。

*ドッキリ智 その1+追記*

4人のドッキリが終わり、大野くんファンに喧嘩売ってんのかーっ!と
テレビの前で暴れる寸前だった私。
ところが、こっそりと手を挙げている大野くん発見!!
来たよ、来ちゃったよ~。

「人間性ドッキリ」何だ、それ?
よし!こうなったら、私が人間性という観点からこのドッキリを考察してみるわ。
だって、エロ目線ばかりだったら、私の人間性にも関わるしねぇ。
(あれっ、今更かしら(^^;)

まず大野くんの口から出た言葉は、「ちょっと気持ち悪い感じですよ」
うーむ、全く想像がつかないんですけど…。
そしたら、先出し映像で衝撃シーンが流れちゃいましたね~。
おお~っ、そこまでやるか!確かに気持ち悪い…。
一体我らが智はどうなってしまうのぉ~。
気持ち悪い~とテレビの前でつぶやきながら(長女の手前)、
期待に胸膨らませる私を神様お許しくださーい。

さて、神保さん登場。確かにそれっぽいかも~。(失礼…)
とまどいながらも、一緒にあぐらをかいちゃう大野くん。
オウム返しな感じの「大野智と申します」がとんでもなくかわいい~。
さて、早速ここに智の人間性が出ております。

これぞミラー効果!
相手と同じような言動をとると、相手との距離が縮まったり、親近感が沸くと
いうあれです。(かなり記憶がおぼろげだけど、これで合ってるかしら…)

大野くんは、それをたぶん…無意識の内にやっております。
初っぱなから、さりげない言動で相手との距離を詰めております。
さすが、智!これはやはり天性のものなのでしょうか。

手のひらを出すように言われ、なぜか両手を出しちゃう智。
素直さがあふれております、意外と前向きです。でも、無防備過ぎて危険!

だって、神保さんの獲物を狙うかのような目が怖いです~。
「くすぐったいです」
これまた素直さ全開の智。
テレビの企画でよかった…。リアルだったら、完全に食われてますよ。

そして、あまりにも不自然過ぎる合成写真に「えーっ」とびっくりする智。
あ~純粋過ぎる。長年芸能界でもまれてきた人とは思えない。汚れのない智。

メンティラマッサージ師になって欲しいと言われ、とまどい気味の笑顔の後「光栄です」
おいおい、大野くんの口から「光栄」なんて言葉が聞けちゃって、私こそ光栄の極みです。
本当はマッサージなんて全然興味なさそうだけど(^^;)、ここはやっぱり大人です。
やっぱりダテに芸能界を生き抜いてないんですね。実は、大人の対応だってできるんです。

手と手を合わせて呼吸する2人。
神保さんが真剣になればなるほど笑えます。
必死に笑いをこらえてる大野くん。でも、こらえきれず笑っちゃう大野くん。
あなたが正解です。あの状況で笑わない人なんて、いませんよ!

「すみません。すみませんでした」と即座に謝る智の人間性。
そして、「ちょっと気持ちが…」と反省する智の人間性。
健気過ぎます。素直すぎます。好き過ぎます。どこまでもついて行きます。

指を使うと聞いて「さっき、やってたやつですか?」
話の持って行き方もなかなかのもんじゃないですか。

で、一旦止めます…の後、素に戻っての「びっくりした~」があまりにも可愛すぎて、
思わずさらって逃避行したくなりました。(おばさんの妄想は無限大)
そうそう、実は彼は「びっくり」していたんです。
でも、時折とまどい気味の表情を見せながらも精一杯頑張ってましたよ。

そして、いや~ん。なぜか智の生着替え。きゃ~!!!!
なぜかわざわざ隠しカメラ2台も設置しちゃってるし。サトシックへのサービスですか?
しかも、お着替えシーンの時の小窓にはガッキーが映ってるし。
しかし、こんな時でもかわいくてお上品なガッキー。
おばさんは顔の筋肉がゆるみまくって、放送禁止!
おいおい、TシャツのVがやけに深いじゃないか。これもサービスですか?

長くなっちゃったので、続きはまた明日~。

それから、コメントのお返事も明日するつもりなので、お待ちくださいね~。
先にドッキリ智の方をかたづけちゃいますから!

*追記(8/31)*
すみません。
今日、続きをアップするつもりでしたが、ちょっと無理そうなので、
明日にしますね(^^)

コメントもいつもありがとうございます。楽しく読ませていただいてますよ。
お返事は、明日させていただきますので、もう少しお待ちくださいね~。

ほんとごめんなさい…。では、明日~!

*『しやがれ』&『しゃべくり』*

『しやがれ』と『しゃべくり』のコラボ、楽しみにしてました~。

まず、恥ずかし映像は、『しやがれ』の映像かと思いきや、かなり昔の物が流れてましたね~。
超貴重映像満載で、これだけで1時間くらいやって欲しかったわ。

まず「全力の女装姿」と聞いて、私すぐにピンと来ましたよ。(動画サイトで見たことあるんです)
小窓の大野くんも「あっ」と思い出して、思わず顔を隠しちゃってたね。
もんのすごいキュートで、色も白くて、足も細くて、顔もあどけなくて、すっかり女の子だよ~。
(ついつい、小窓の大野くんと見比べちゃったじゃないの…。やっぱり黒いなぁ(^^;)
でも、胸を触る手つきがなぜか堂に入ってて、一体こいつは何者だよ~って。
あ~、とんだ小悪魔だな。

ハイテンション智の映像は初めて見たんだけど、昔はあんなことやってたんだね~。
『How's』でもはじけまくってたしね。若気の至りかしら…。
健気で、かわいくって、しょうがないわ。

「メダリストと対決しやがれ」は、一体何だったんでしょう~。
時間の都合なのかどうか知らないけれど、
5人で嵐なんだから、日テレさん、ちゃんとやってくださーい!
ついでに、あの垂れ幕も高さをちゃんと調節してくださいよ~。(それとも計算ですか?)

しかも、大野くん指名かと思いきや松潤指名…っていうオチまでやっておいて、
結局上田さん、最後は特にそこには触れず、しれーっと終わろうとしたわよね。
普通に大野くんに感想求めてる場合じゃないっす。(サトシックが暴動起こす寸前です!)
いじるんなら、最後までいじりきってください。(そういうことか?)
そして、何で大野くんだけ対決できなかったのか、説明してくださーい。

相葉ちゃんや松潤に責められ、「いや、松潤指名だったから…」って、
きっと彼はやる気満々だったに違いない。なかなか表に出ないけどさ。
あ~ん、見たかったよ~。

それにしても、あのギャラリーは必要だったのかしらねぇ…。


「ドッキリしやがれ」
ニノと櫻井くんのは、一体何がしたかったんでしょう~。
だって、自分が触ってツボが割れたら、それはそれは「ドッキリ!」すると思うけど、
勝手にツボが落ちたんなら、単なる「びっくり!」でしょうよ~。
だって、実際困るのは店主さんで、ニノも櫻井くんも痛くもかゆくもないんだから。
だから、リアクションの薄さは、櫻井くんのせいじゃないよ~。

相葉ちゃんは、びっくりまなこが可愛すぎて、小動物みたいだったわ。
しかも、「誰かわからなくて」って、そこ気にする?
幽霊か、現実か、罠にはめられてるのか、状況がわからなくて
とまどっちゃったんだろうけどね。

松潤は、ビックリはしてたけど、意外と落ち着いてたね~。
しかも、すぐ状況を受け入れてたし。
やっぱりしっかりしてるわ。

しかし、4人のドッキリが終わって、上田さんに「ドッキリ大成功」と言われた時は、
私思わず「大野くんファンに喧嘩売ってんのか!」とテレビに向かって毒づいちゃったじゃないのよ。
(ちなみに、家族の前では「サトシック」という単語は使えない)

あっ、でもその後のドッキリ映像を見て、私の機嫌はすっかり直っちゃいました。
けっこう単純なんです。

長くなっちゃったので、肝心の大野くんのドッキリはまた後で~。