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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*ズムサタ智*

そういえば、『しやがれ』の船舶智も見応えあったけれど、ズムサタもよかったよなぁと。(今頃)

「嵐の大野です」
歩き方、声、サングラスをはずす仕草・顔の角度と登場しただけでも、萌え要素が満載。
「そんなにわからないですか」独特のツッコミ。
「釣れた…」って、なぜか自信なさげで、キャラが若干不安定。

ストローを吸うお口が(〃▽〃)。
「あー、お茶だね」わかりきってるだろうに、
こういうつっこみなんだか、普通にしゃべってんだか?なところが好き。

「本当に放送して大丈夫なのかな?」
もうっ。こういう感覚がいつまでも大野くんって感じで好き。
ていうか、ずーーっと放送してくれて、かまいませんからーー。

時折、モッチーに向ける上目遣いがたまらんよね。うらやましすぎるー。
モッチー目線カメラつけて欲しかったわーー。

試験について聞かれて、
「いや、これは、ハハ」って、笑顔が物語ってる。
「受けましたよ」目、見れない。
「ま、それは…」耳触りながら、どうしていいかわかんないもじもじ37歳。
恋バナか!

モッチーのフォローでなんとか持ち堪える。ありがとう、モッチー。

「一生懸命やった結果です」言い方たどたどしい。
一瞬えっ…て思ったけど。落ちる要素がないし、安心はしてたけれど。
9割受かる試験。しかも、スタッフさんが万全の準備をしてくださるに違いないと思っていたので。

釣りをしてる時間は、
「誰にも邪魔されない」「誰にも見られない」「見られたくないんですよ。」
「自由な感じが幸せ」

たいへんな世界で生きて、
私たちが想像もつかないようjなストレスとかいろいろあるんだろうな…と思いつつ
でも、そういう趣味に出会えてよかったねと心から思う。
だから、そろそろソロのお仕事頑張って(笑)

免許は取ったけど、カメラ無しで本当に自由を満喫できる日が来るといいね。
でも、船はどうするんだ?船長の船かな?その方がいいか、安心だもんね。
よかった、船買わなくて(笑)やっぱり心配…。

そういえば、ババ嵐ではなぜか翔くんが決勝行ったから、
自分も行くんじゃないかと思ってる大野くん。(みんなきょとん)
これって、大野くんがババ抜きとかに対して苦手意識があって、
でも、櫻井くんは頭もよくてできる人というのがあって。
だから、翔くんが負けるくらいだったら、俺も当然負けるんじゃないか…という
不安の表れかと思ったりもしたけど。どうなんだろう。
やっぱり独特だよ。
そういうところが好きなんだけれどもー(*^^*)

さて、最近はまた服作りにはまってます。
よかったら、こちらのブログもどうぞ。
ラグビーもほぼ毎週土曜はサンウルブズの試合があるので、
そちらもあって忙しい。

好きなこといろいろあって、楽しみもあって、嬉しい悲鳴だ。
でもやっぱり一番欲してるのは大野くんなので、そろそろいい知らせが欲しいなぁ~。
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*船舶智、おめでとう*

大野くん、おめでとう〜!
もう嬉しすぎた。楽しすぎた。見所満載で、時間があればリピート。
スタッフさん、ありがとう~!
髪型も服もめっちゃいい感じで見とれるし、コロコロ変わる表情から目が離せないし、
出てくる一言一言に笑ったり、頷いたり、切なくなったりと感情も忙しい。

実は昨日は体調が悪く、ほぼ一日テレビ見ながらゴロゴロしてた。
(ただ単にだるいだけという症状。別に怠けてたわけじゃない(^^;)
だいたい毎年この時期はだるかったり、頭痛くなったり、胃腸やられたりするので、
春バテだと思われる。
しかし、『しやがれ』の時間にはだいぶ回復してきて、船舶智見て、元気100倍!
今日は普通に家事も仕事もこなせたよ(^^)v

さて、試験の方は合格するでしょ…と思っていたので、さほど驚かなかったけれど(^^;)
そのほかに心動かされる案件多すぎて、たまらない企画だった。
ていうか、贅沢を言わせてもらえば、これって一度にまとめず、3回に分けて放送して、
毎週どうなるのかなというワクワクを味わって見たかったYO!
(それで一カ月生きていけるじゃん)
だってー、素敵智がまだまだたくさん埋もれていると思われる。
今回でも十分楽しめたけれども、いつか未公開映像特集とかで流して欲しー。

とにかく、なんと言っても、今回の見所は大野くんの人柄と天才肌っぷり。
そして、こんな短い期間にとんでもない成長を遂げる37歳。
いろいろ考えさせられるし、勇気づけられる。(アラフィフでもまだまだやれるか)

飾らないありのままの大野くんの表情や反応が本当にリアル。
テレビ的にとかそういう作為的なものが大野くんから全く感じられないので、
純粋に楽しめるし、応援したくなる。
好きって無限だ!っていうことを改めて思い知らされる。

自信なさげなで不安そうだった大野くんが興味津々で授業を受け、
徐々に自信をつけ、表情も生き生きと。
「一睡もしなかった」とか、先生の前で堂々と言うあたりがやっぱり大野智。
一対一で寝れる方がどうかしてると思うけど(^^;)
復習まで決意する智が男前!こんな短期間に見違えるほど成長しとる!
集中している表情もほんとに男前だった。
授業を受けている大野智、ノーカットでも全然いけると思いますけど!

実技では、まず点検智の可愛さにやられる。不意打ちが過ぎる。
「きれいよし!」とか、マジ神!(初めて使ってみたけど、合ってるのか?)
呼称確認なんて、自動車学校でなんべんもやらされたけど、
「可愛い」の要素が盛り込めるなんて、今年最大の発見です!

と思ったら、操縦席に座る智がカッコ良すぎる件。
船尾確認行くときの横顔にまずやられる。カメラがベスポジ過ぎて、マジ神(言いたいだけ)
ハンドル操る手が手慣れてる感じで、ほんとに初か?と疑いたくなるほど。
ドラマでの車の運転はやはりなんちゃって感が拭えなかったが、
今回のあのハンドルさばきは、智の助手席妄想として新素材入手です!
だって、あの手とか横顔とか拝めるんですよ。(視点がやっぱりおかしい)

それにしても、車幅ならぬ船幅感覚とかよくわかるよな。
自動車学校で苦労した私からしたら、マジ神(すみません。もうやめます)
こういう感覚とかすごいなって思う。天才かどうかはわかんないけど、
天才肌っぽいなって思う。

だって、できないと散々ハードル下げておいて、
いざとなったら、ものすごい集中力や感覚駆使して、やりきっちゃう。
しかも、高評価!そんなところが天才肌っぽいのさ。

一般的に必要だと言われても、興味がなければ見向きもしない。
でも、自分にとって必要だと思えば、すんごい力発揮する。
この両極端な感じ。うーん、やっぱり天才肌っぽい。

そして、実技試験、見事合格!おめでとうー。

そして、筆記試験では、緊張感さえ味方につける智。
(憂鬱くんだけじゃなくて、緊張くんも)
もうこの時の表情がね、最初の頃とは全然違って、ワクワクしてる。
これだけでももう合格確信しちゃう。(まだ試験始まってませんけど)
ほんとこんなに変わるかって思う。

そして、結果待ち智が不安な気持ちをかき消すかのように喋る喋る。
次女がこれ見て、可愛いねって。高校生に可愛いと言われる37歳。

こういう時って自分のことでいっぱいいっぱいになりそうなのに、着眼点がね。
周りの人に想いを馳せるというのがらしい。
そして、「ごめんね、翔くん」となる思考回路が
大野くんやなあって思う。好きーーってなる。

「避けてきた」って、そんな風に思ってたんだね。胸がきゅーっとなる。
でも、避けてきたっていうよりも、大野くんはその時その時で選び取って来ただけだと思うけど。
だって、何かを選ぶっていうことは、結果的に他のことを捨てることになるっていうだけのこと。
選び取って来た結果が今だもん。素晴らしすぎる!

こんな風に船舶の知識だけじゃなく、いろんな思いを感じ取れる大野くんを。誇らしいと思う。
そして、この邪気のない感じが心底うらやましいと思う。

「カメラ回さないで」「泣くから」って、女の子ならまだしも37歳のおっさん?だよ。
それなのに、なんでこんなにはまるんだよー。最高の殺し文句だよ。
可愛過ぎるよ、切なすぎるよ。

そして、合格発表。
たぶん何かワンクッション置いてくるとは思ってたから、私的には全然びっくりなかったんだけど、
スケジュールの調整?えっ、俺だめなの?みたいな大野くんの固まった表情が見れて、嬉しいわ。
そして、合格とわかった時のふにゃふにゃ顔が全てを物語ってるね。
よかった、よかった。おめでとうーー!

そして、先生ともハグ。うらやましい~!!

「おれ、できる子なんだ」知ってたよーー。

なかなか努力してるところとか、必死なところとか、思いつめてるところか、見せてくれないけど、
それを目の当たりにできて、ほんとに嬉しい。
未知なことに挑戦するって、勇気いるもんね。不安になるもんね。
でも、その先にはきっと何かがある。
そんな素晴らしさをこんなにリアルに率直に伝えてくれる人はなかなかいないよ。
そして、終始、素直で率直で純粋で、耐えず流れていたのは穏やかであったかい空気だった。

で、スタジオに戻っての「じゃねーよ」がさすがバラエティな大野くん。

さて、今度は大海原に出た大野くん。可愛い過ぎでしょー。
そして、スタッフの楽しそうな顔が全てを物語ってるよね。
楽しみだー。

さあ、その次はそろそろ本格的なソロのお仕事、待ってます(*^^*)

*船舶免許智 その2*

繰り返し見てたら、あれこれ書きたくなって、早くも「その2」です。

グラサンで若干オラオラ臭を出しつつも、足の組み方とかがそこはかとなくおしゃれで、
登場だけでノックアウト。

「オレね、勉強が嫌いなんだよね」不良に惹かれる女子高生の気分。
「どうせ取るなら、一級でしょ」強気な智に胸キュン。
「えっ、そんなすんの?」たかだか1カ月に瞬殺でひるむ。このギャップ。
「じゃぁ、二級にしよう」の変わり身の早さ…じゃなくて、潔さにしびれる。
「メバルとか釣れるでしょ」こじんまり感がかわええ。最初の貫禄はどこへ。

問題聞いてる時の小窓の智が男前。特に③から④
「わけはないよねってことでしょ」が食い気味なのが
俺だってそれくらいはわかってるんだよ、な負けず嫌い感が出てて好き。
「ほら、もう無理じゃん」たった一問で絶望に突き落とされる智が愛おしい。
そして、お先真っ暗なのけぞる智を見ても、私には明るい未来しか見えない。

「買いたいねー」にいまひとつ説得力無し。本当に欲しいのか。
「二級落ちた人いないですか」後ろ向きすぎる質問。モチベーションの上げ方がおかしい。
しかし、宙を見つめる智が好き。

「僕のこと知らないっすよね?」うわべの気遣いに容赦ない智。
初対面なのに、こういう直球かますところが好き。
しかも、こういうことやればやるほど、きっと愛されるタイプ。

手招きとか!ごちそうさま!

「一億」という答えにマジで吹く智(漫画か)
さんざん見せてもらっておきながら、はいだ紙を投げ捨て、「買うかっ」
失礼極まりない発言の智がとんでもなくツボにはまる。

「免許がないやつがやるやつ」が小学生みたい。

3800万をめくるときの「えっ」の声に悶絶。不意打ち注意。
「買いません」即断言がかわええ。
「買いま」「すぇん」とか、坂上忍のやつ見てたのかな。
(テレビ、あんまり見ないって言ってたのにね)
前髪の破壊力がこれほどまでとは!!智の前髪、国宝級。

格安の船を全国で調査!だとー。
あ~、船を持っていたら、ただで譲ってあげたのにーという100%あり得ない後悔。

「それでいいじゃん」軽い。やっぱりな。そんなに欲しいとは思えなかったんだよ。
貸してもらう前提で会ってるのに、なぜか始まる譲り合いが楽しすぎる。
真ん中のおとうさんが全然しゃべらないのが気になる。

「本気じゃないですか」「漁船じゃん」めっちゃしゃべる。

「おーおーおーおいおい、前なんか見えないじゃないか」
「汚れて何も見えないじゃん」

船を貸してもらう身分でありながら、さっきまであんなに貸してもらうことに低姿勢だったのに、
容赦ない失礼発言がツボにはまって困る。
思ったことをそのまんま口に出す智って、なんでこんなに愛おしい。

「話はそれからです」の男の約束的な智が男前やし!なのに、笑えるし。

「長い企画になりそうですね」って、
その前に「結末は4月2日のSPで」って出ちゃってますからー。
もっと引っ張るのか…と思ったわ。もっと楽しませてー。

台詞と試験。
いやいや、試験でしょって思ったわ。
台詞はその場でしゃべらないといけないし、100点じゃないといけないけど、
試験は消しゴム使えるし、7割とかできれば合格でしょ、とか考えるから
私はきっと永久に凡人なんだな。

そういえば、「講習一日」とか言ってたけど、実技がってことかな?
早く操縦する智が見てみたいわー。

*船舶免許智 その1*

船舶免許取得プロジェクト、楽しくなることはわかっていたけれど、
思っていた以上にツボが転がっていて、嬉しすぎる。しかも、意外な所に。

だってー、まさか前髪にやられるとは!想定外過ぎて(〃▽〃)
いやいや、あんな風に前髪がはらりと垂れるのは初のパターンで、
前髪こんなに長いんだーと妙なところに感心し、
しかも、髪質綺麗だよなーとまた妙なところに感心し、
そして、美しすぎる智がこんなところに降臨するとは思っていなかったので、
動揺を隠すのに必死。
なんでこんな日に限って、旦那が一緒に見てるんだよ。
巻き戻したいよー、一時停止したいよー。撮りたいよー。

そして、試験に対する異常なまでの拒否反応に大いに笑わせてもらった。
いわゆる学校の勉強だとか試験は嫌いなんだろうなとは思っていたけれど、
問題の内容の前に漢字に拒否反応。(重症の匂い(^^;)
不正解と聞いた時の落胆が地獄のレベル。(これからですから)
しかも、試験にありがちなひっかけに、答えを聞いてやっと気づく37歳。
本当に試験らしい試験を受けて来なかったんだろうな。

そして、1割に対する異常なまでの恐怖感。
いやいや、そこじゃないでしょって思うけど、追いつめられてる感じがたまらない。(もっと!)
なんか不貞腐れた感じとか、しゃべり方が好きなんだよ。
ガチで嫌なんだろうなと思って(笑)

船は買わないだろうな…とは思っていたけど。
我が家では、買うお金はあるだろうーと言っていたけれど、
それよりも買った後の手入れとか維持することの方が大変そうだもんね。
他にもいろいろ面倒そうだしね。

私、昔の彼にクルーザーに乗っけてもらったことがあるんだけどー
(うそうそ。昔務めてた会社の社長がクルーザー持ってて、女子社員がご招待された)
それがあんな感じで、その当時1億と聞いて、ぶっ飛んだ記憶が…。
確かに釣りって感じじゃなかったなぁ。

しかし、結局行きついた先が漁船。
たぶん借りるのかな?とは思っていたけど、まさか大野くんよりも年上の船とは。
私のイメージでは、レンタカー的な小綺麗な船を予想してたんですけど(^^;)

それにしても、汚くて前が見えないとか、コメントが容赦ない智が好きすぎる。
でも、かっこいいって。こっちの方が落ち着きそうだし、好きそうだよね。

それにしても、今回の大野くんはいちいち受け答えがツボ。(いつもにも増して)
相手が誰でも自分を取り繕ったりしないし、本音でバシバシ行く感じが、もーっ大好き(*^^*)
しかも、テンポがいいんだよ。
食い気味だったり、コメントがいちいち的確で、なんか冴えてる?って思ったもん。
試験はさっぱりなのに(^^;)
それに、飾らず、ポンポンしゃべる感じがやたら男くさくて、おばさん悶絶(〃▽〃)

それなのに、最後の最後に「憂鬱くん」って!!
今からその言葉を支えに生きていく!

*船舶免許取得プロジェクト始動*

『しやがれ』で、大野くんの船舶免許取得プロジェクト始動とな!
小瀧くんゲストの時、釣り筋を鍛えてると嬉しそうに話していたけれど、
水面下でそういう企画が進んでいたのか~\(^o^)/

しかし、嬉しいし、楽しみなのは間違いないけれど、喜びと同時に押し寄せるざわざわ感。
ドラマはないのかな…。
偶数の年はドラマの年と信じて待ち望んでいたので、正直気持ちの持って行き場に困ってる。

2008年『魔王』の頃は、大野くんの認識あやふや過ぎて、スルー。
2010年の『怪物くん』の頃は嵐は認識していたけど、大野くんに全く興味がなく完全スルー。
2012年、リアルタイムで見る初の連ドラ『鍵部屋』にどっぷりはまる。
2014年、『死神くん』は複雑な思いを抱えながらも(^^;)、やっぱり毎週会えるというのは嬉しかった。
2016年、『世界一難しい恋』ラブに異常に反応したあの頃(*^^*)。
とにかく切なくて、おかしくて、楽しくて、幸せな時間。永遠に続けばいいのにと思った。

そんな風に一週間を心待ちにする3ヶ月間を待ちわびていたんだけどなぁ~。
2017年に『忍びの国』で存分に楽しませてくれたから、
もしかして2018年はおあずけなのか。
あ~ん、寂しいよ~。

でも、新プロジェクトが楽しみなことも確か(^^)v
船に乗ってる大野くんは、珍しく主導権を握っていたり、開放的だったり、おしゃべりだったり、
キュートだったり、男前度がすごいし、いつもとは違う大野くんが見れたりして、たまらん。

海荷ちゃんを翔さんたちから守ろうと立ちはだかったり、
仲間さんに釣りを教える大野くんがシャイな感じで、
どうしても親指と人差し指を間違うのが可愛かったり、
仲間さんが喜んでる姿を見てる時の表情がものすごく嬉しそうだったり、
吉高ちゃんが船の反対側に移動する時に腕を貸してあげたり、
ハワイでは、横になってる大野くんからただならぬ色気が漏れてたり、
ほろ酔いでしゃべりまくる大野くんがキュート過ぎだったり、
加藤諒くんの時はアニキ的な感じなのが新鮮だったし、
あー挙げ出したら、きりがないな。(ていうか、大半が釣りとは関係ないけど(^^;)

とにかく船上の大野くんは、いつもにも増して自然体というか自由な感じ?
心底楽しんでる感じで、スタジオやライブとは違う魅力があふれ出ててこれまた好きなんだよなぁ。
あ~、待ち遠しいなぁ。