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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*死神雑誌祭りは一体いつまで?*

4月17日
まだまだ続くであろう雑誌祭り。
厳選してるつもりが、数えてみたら今回の祭りで購入した雑誌の数12冊。
8000円くらいかなぁ。今のところ、ポイントかき集めて、何とか乗り切ってるけど…。
祭りはまだまだ続く~。

そして、『QLAP』まだ見てませんが、ジャンプしている瞬間、非常~に興味あります。



non・no(ノンノ) 2014年 06月号 [雑誌]も気になるところ。

婦人公論 2014年 5/7号 [雑誌]は、立ち読みでも大丈夫か?

MORE (モア) 2014年 06月号 [雑誌]は、買っちゃいそうな予感。

ESSE (エッセ) 2014年 06月号 [雑誌]は、グラビア次第?
でも、他の雑誌はほぼ大野くんのページしか読まないけど(ーー;)、
ESSEは内容的には一番役に立ちそう(笑)

別冊+act. Vol.16 (2014)―CULTURE SEARCH MAGAZINE (ワニムックシリーズ 209)は、
ほぼ買いだと思う。

くーっ!SODA 2014年 7/1号もあるのか~。

一体祭りはいつまで続くんだ~(〃▽〃)


ハンドメイド・手作りマーケット tetote(テトテ)
サトシゴトではありませんが、
tetoteでは一部の作品について送料無料でお届けすることにしましたので、
興味のある方は、ご覧下さいませ(^^)

*死神雑誌祭りはまだまだ続く(4/7~16)*

4月7日
個人的には、しばらくお休みしていた雑誌祭りですが…、
今日は、4冊お持ち帰りしてきました!
やっと手に入れた日経エンタは読み応えあり。グラビアも素敵!
そして、やっぱり女性誌は、いいねぇ。(高いし、重いし、付録いらないけど(^^;)



こちらはまだ入荷してなかったみたいなので、また明日本屋さんに行ってみようっと。



BAILAも出るらしいし、楽しみです。
BAILA (バイラ) 2014年 05月号 [雑誌]

他に、Hanako、MORE、ESSEも出るみたいですね。
このために温存しておいたポイントをかき集めて、何とか乗り切ってますよ~。

感想は、また後ほど(^^)

4月10日 来たね、来たね!
昨日は一日パソコンの前にすわる余裕がなくて、今朝パソコンをつけたら、
ひゃぁ~、ananなんだね!嬉しい!今度はどんな大野くんが見れるのかな(*^^*)
an・an (アン・アン) 2014年 4/23号 [雑誌]

ということで、今日は本屋さんに行って、 
まずはSCawaiiを見てきたけど、我慢できる範囲だったので置いて来ちゃった(^^;)
可愛かったけどね~。

そして、ananの予告も見てきたよ。
ブルーの洋服がお似合いで、亀さんと見つめ合ってたね。
でも、これも我慢できる範囲だったので、来週まで我慢!

別冊+actも5月12日発売ということで、これまた楽しみです。
別冊+act. Vol.16 (2014)―CULTURE SEARCH MAGAZINE (ワニムックシリーズ 209)

雑誌の感想、書きたい書きたい…と思いつつ、なかなかね。
でも、BAKE智は時間があるとついつい見ちゃうんだよね~(〃▽〃)

4月11日
TVガイドPERSON、もんのすごくよかったね!(高かったけど(^^;)
早くスキャンしたくて、早速解体してたら、指切った…。(落ち着け~)
もう、いい男過ぎるやろ~!



4月12日
BAILA、お持ち帰り!なんだかんだ言って、素足にやられる(*^^*)
今回の雑誌祭りは、ブルー祭りなんでしょうか?
どれも爆裂に似合っていて、グッジョブです!野村さん。
ていうか、大野くんがこんだけ雑誌に載りまくってるっていうことは、
野村さん&服部さんも大忙しですよね。
毎度、大野くんを素敵に仕上げて下さって、ありがとうございます!



4月16日
an・an (アン・アン) 2014年 4/23号 [雑誌]
早速、お持ち帰りしてきました~!
またまたいい男のオンパレードです(*^^*)
そう言えば、スタイリストは野村さんじゃなかった。でも、素敵!

素敵過ぎて、またまたパソコンの壁紙を替えようか、思案中。
替えるとしたら、P20かなぁ。あら、またあぐら智じゃん(^^;)

私事ですが、またまた問題勃発というか…再燃(ーー;) やっぱり来たか…。
今度こそ、決着がつくのか。
ブログものんびりペースになっちゃうかもなぁ。

*はみだし師匠*

BAILAの「はみだしコラム」の大野さんが好き過ぎる件(*^^*)
記事のタイトルが意味不明ですけど、思いつきなので気にしないでください(笑)




つま先に靴をひっかけてパカパカしていたかと思いきや、
最終的にははだしになって椅子の上であぐら。


取材なのに、おうち感がハンパない。

撮影小道具を渡す度に、じーっと見つめてはひっくり返したり、
角度を変えてのぞき込んだり、観察を繰り返していた。


そんなあなたをひたすらじーーーっと見つめていたい。

ソファで寝転がりながら目を閉じてそのまま動かず。(中略)
大きな伸びをして、起床。


ほんとに取材か(笑)?

「子供の頃もさ、昼に麺類食べると、日曜だなぁって感じしなかった」と雑談。

まるで実のない感じが雑談って感じで好き。

「まじめモードの表情で」とお願いすると、ソファに座り脚を組んで、
メガネを人差し指でくいっとキメ顔。


一応仕事だからね。くつろいでばかりもいられない(笑)

まんざらでもない様子で「ふふっ」と笑顔に。
カメラに向かって、より成功者風の笑顔をサービス。


自然な笑顔と撮影用の笑顔がダブルで楽しめる贅沢。
スタッフさん、幸せだなぁ~。


そして、インタビュー。
荷物なんて、段ボール箱1~2箱しかないから…というのは、
ちょっと大げさな気もするが(笑)
絵の道具で1箱、釣り道具で1箱、服で1箱。
少なくとも3箱はあると思う…という私の勝手な妄想(〃▽〃)

もっと欲しいもん、休み(笑)
できるなら、私の時間を分けてあげたい…というのは嘘です(笑)
休むと、大野くんを見る機会が減るから、もうちょっと頑張って~。

たいてい9時か10時に起きるのは、私にとっては完全な朝寝坊。
ていうか、年のせいかそんな遅くまで寝れない。休日でも7時には起きる。
やっぱり大野さんはまだ若いんだな。

我が家にはそういう便利グッズ、けっこうあるんですよ(笑)
意外や意外!やっぱり段ボール箱もう1箱プラスして、4箱で!
いや、この調子でいくと、もっとありそうだな(笑)

なによりも大将の顔が好き(笑)
寿司屋なのに、なにより大将の顔が好き…と言い切る大野さんの価値観。
大将、コレ読んだら、大喜びだね。

歌っちゃったよね、1人で(笑)
わーい、カラオケボックスで1人で歌う大野さん。のぞき見してみたい!

やり残したことがないように毎日を過ごしてきたつもりだから。
そこで、「どうぞ」と言える自分でもありたいんですよ。


はみだしコラムやインタビューで、ほっこりしていると、
突然こんなことをさらっと言っちゃうギャップにやられる(〃▽〃)

そうありたい…と願い、悔いのないように過ごしてきたと言える大野さんは、
やっぱり私の師匠です。

*不思議な距離感*

土曜日の夜、次女のバスケの練習があったんですが、予定時刻になっても終わらず、
あ~『嵐にしやがれ』に間に合わないよ~とぼやいていたら、
初対面のお母さんが微妙に反応してくれて。
おいおい、もしかして初生アラシックご対面か~とテンション上がった!
そしたら、ママ友1号が
「誰のファンだと思いますか?」
「松潤?」
「え~っていう人ですよ」
「大野くん」
おいおい、そりゃぁ一体どういう意味だ~!!なめんなよ、智を!!
いくら田舎とはいえ、サトシックはおろかアラシックにも未だに出会えない私です(ーー;)

そして、昨日は母と一緒に『神様のカルテ 2』を観てきました。
案の定、号泣でした。
そして、一止くんが何だか妙に愛おしかったな。

さて、今日は『TVガイド PERSON』のテキストの感想です。



インタビュアーの橋本達典さん、全く存じ上げなかったのですが、
大野くんと出会ったのが'01年ということは、
もう13年ほどのおつきあいということになるんですね。

当時は、今の倍ほどの時間をかけて取材した上に、飯まで食っていたんだから、隔世の感がある
でも、この男は変わらない…んだね。

近くで見てきた人が伝えてくれる大野くんは、不思議な説得力を持っていて、嬉しくなる。

「どう、飲んでる?」昔から挨拶代わりに語りかけてくる、この言葉で始まった。

彼は、いろんな意味で変わらない。
それは彼にとっては当たり前のことかもしれない…けど、ふと忘れてしまいがちな大切なこと。
それだけで、ほっとする。

長年のお付き合いのせいか、会話の自然な転がり方が心地良い。
なんだかね、いつもより正直にしゃべってる感じがする(笑)
いつもが嘘をついているとかいうわけじゃなく(^^;)
普段はね、遠慮とかはぐらしてる部分がちらほら見えるんだけど、
今回は、久しぶりに会った友人にあ~今はねぇ…みたいな近況報告みたいで。

リラックスしてしゃべる2人を喫茶店のガラス窓超しに遠目に見てる感じ。

特にニノとおいらは固まる習性がある

そうなんだぁ。意外だな…。
一番の緊張しいは松潤、テンパりやすいのは相葉ちゃん。
翔くんは、経験がものをいうって感じだし。
大宮は、飄々とこなす感じなのかと思ってた。

あんまり「緊張する」っていう話聞かないから、新鮮だったな。
大野くんもやっぱり人の子か…とちょっと安心する(笑)

もっと小さいステージなら、流れの振り付けじゃなく、
久々に細かい動きのキレッキレの踊りを見せられると思うし。


この際、私的には、流れとか細かいとかどっちでもいい!
何か考えてくれてるのかなぁとか、意志みたいなものが感じられて、嬉しくなる。

不思議とおいら、踊りに関しては疲れることがないんだよなぁ

見てるとさ、ふわっと軽やかで、無駄な力が入っていなくて、
体が自然に動いている感じで、なんかわかるような気がするなぁ。

インタビューを終えての橋本さんの感想は、
本音をあえて封印しているかのような、近づきやすくも少し遠い独特の距離感

いつもよりも本音に近いんじゃないかと思っていたけど、
長年のおつきあいの橋本さんからすると、
まだまだ踏み込む余地があるということなのでしょうか。
是非次回は、もっともっと踏み込んでくださいませ。

*そっと導く智*

雑誌祭りの感想、もはやどれがどれだかわからなくなってきたけど、行っちゃいます!
きっと、わかる人にはわかる(笑)!

水色のパーカーとVネックの白T。
脱ぐ仕草、そらす視線。
犬と戯れる大野さん。
花束を渡す大野さん。

どの大野くんも優しくて、あったかくて、ぽっかぽか(*^^*)

その立ち姿は、力みがないのに凛としていて美しい。
むだな贅肉がみじんもない体は、まるで彼の心のありようも表しているようで。


やっぱりプロのライターさんって、すごいよね。度肝抜かれる!
その人らしさっていうのは、自然と表れるものなんだね。歌声しかり、立ち姿しかり。
表情や仕草のひとつひとつに優しさやおおらかさがあふれ、
立ち姿ひとつとっても、気負わないながらも芯の強さや美しさが滲み出てしまう。

あんまりひとりで気負うことはなくって、責任感がないのかな…。

気負うって感じはしないよね、確かに。
人に無駄な警戒心とか緊張感を抱かせない不思議な空気感。
だけど、出来上がった作品を見れば、わかるよ。しっかりと責任を果たしていることが。

撮影現場で大切にしていることは、いかに自分の存在感を消すか。
主演だからって大げさに扱われないよう、自然に静かにしている。
距離を置かれる時間がもったいないから。


意識していたんだ…。ふわっと自然に存在しているのかと思った。
でも、そっか。「自然に」「静かに」しているんだね。無理しているとかではなく…。
さりげなく気を遣いながら、それを感じさせない不思議な空気感。

僕にはまだ包容力はないけど。

あらっ、そうだった?
てっきり、大野くんは安心感と包容力で出来ていると思っていたよ。
あなたの歌声が、笑顔が、言葉がそっと私を包み込んでくれるから、日々頑張れる(^^)v

性格って、年齢によって変わるもんだねぇ。

ちょっとね、わかるような気がするよ。
私の場合、いっぱいっぱいだった20代。
自分のことがやっと分かり始めた30代。
少しだけ余裕を持って周りを見渡せるようになった40代。
ちょっとずつ進歩してますよ。

でもね、どうにもこうにも変わらない部分っていうのもあって
(残念なことに、きっとそれが大半を占めている)、日々あがいてる。
なんで私ってこんなんなんだよ~って。
でも、そんな自分も少しは受け入れられるようになったかなぁ。

40代の女性を褒めちぎる大野くん。
きっと大野くんの周りには、魅力的な年上の女性がいっぱいに違いない。

あ~、そんな女性からほど遠い私は、ただただ体を小さくするしかない…。
あれこれやってはみるんだけど、なかなかうまくいかない。
でも、そんな経験も振り返ってみれば、おもしろくもあるかな…。
小さな小さな経験を積み重ね、こんな私も何かを手に入れることができるでしょうか。