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*過去嵐をめぐる旅 真の目的とは…*

昨日も内職しながら、アラシゴト♪ ライブDVDの特典映像を観てました。
なぜ特典映像か…というと、ある思惑があってのことです。
すみません…、今日は変態目線です(^^;)

まず、『How's it going?』
実は私…タイムマシンに乗って過去に行けるとしたら、是非このライブ会場に行ってみたいと
思うくらい好きなんです。(感想は、以前アップしたんだけど、その1で止まったまま(^^;)

でね、特典は、楽屋、バス、飛行機の中とかの様子をメンバーがそれぞれビデオカメラで
撮ってくれるという貴重映像。

その中に私の目的があるんですよ。
ははは、どうしよっかな~。恥ずかしいな~。(何を今更…)

あ、あ、あのね、上半身裸の大野くんが見れちゃうんですよね(〃▽〃)
『anan』ではさんざんふりまわされましたが、実は探せばけっこうあるんですよねぇ。

バスの中でみんなテンション上がりまくってる中、なぜか上半身裸にリュックの大野くん。
もうお茶目過ぎるよね~。
それから、楽屋で、上半身裸でふざけている内に、ワイルド過ぎてニノが持ってるビデオカメラに
歯をぶつけちゃう大野くん。その後の動揺っぷり、ニノに対するキレっぷりに笑っちゃいます。

いやぁ、昔はこんな感じではじけることもあったのね~。
若気の至りってやつかしら。

それにしても、全く贅肉のない引き締まった若い体に、おばさんはメロメロですよ(〃▽〃)


そして、次は『いざッ、Now』
この特典は、嵐くん達が会場入りする時の様子とライブが終わった後の様子が見れるという
これまたお宝映像。
寝癖のまんま寝ぼけ顔の大野くんがたまんないわ。
(確か、この頃は1日2回公演だったのよね。すごいよね、あれだけ踊ってるのに
→あれっ、1日2回は『How's』の頃で、この時は1日1回公演なのかな?)

そして、お目当ては、ライブを終えて上半身裸で廊下を走ってくる大野くん。
2回映るんだけど、1回目はあっという間に走り抜けてっちゃうのよね…残念。

そして、お次がこれが見事なお宝映像。
カメラの前で、急に踊り出しちゃうの。
あ~目のやり場に困る~っていうか、実はあっちもこっちもガン見したくて困るんだけど…。
腹筋すごいよね。引き締まった体つきだけど、かといってムキムキっていう感じじゃないの。
もう、何回リピートしたかわからないわ。
でも、結局、私が一番好きなのは肩から腕にかけてなんだけどね~。


そして、最後は『AAA』
私、最初に買ったライブDVDがこれなんだけど、今思えばベストチョイスだよね。
ライブはもちろんなんだけど、最後の罰ゲームでまさか大野くんがジャンケンに負けちゃうという
サトシックにはたまらない展開。
松潤とかはちょいちょい脱いでくれるけど、大野くんはライブでも脱がないでしょ。

それが、まさかの成瀬仕様で上半身裸だよ。
こりゃ、たまらんね、たまらんよ。

とにかく大野くんのビジュアルが神がかってる!麗しくて美しい!
飛び込んでいいの?って、メンバーに目で聞いてる時の表情がとんでもなく好き~っ!

でも、やっぱりこの時はかなりやせてる感じだね。
相当きつかったのかな…。
(私はこの頃大野くんどころか嵐にも興味がなくて、『魔王』を完全スルーしていたのが
悔やまれる~)


どれも、グラビアみたいにねらっているわけじゃなく、
舞台裏でのおちゃらけている感じや、成瀬っぽさを残しながらあどけない表情だったり。
こういうのがたまんないね~。

実は私…『anan』の他の人のグラビアを見ていたら、胃もたれしそうで…。
そう言えば、私って特にに男の人の体とか筋肉とかに興味ない人だったのよ。
声フェチ、手フェチではあったけど…。

それが、やっぱり好きになっちゃうってこういうことなのかしらね。
恥ずかしげもなく、おばさんが遥か年下の男子が脱ぐの脱がないの…って大騒ぎだよ。

確かに脱がなかったのは残念だけど、ああいういかにもねらった感じのグラビア見ちゃうと
脱がなくて正解だったかもってね。

でも、背中くらい見せてくれてもよかったんじゃ…っていう気もするけど(あきらめが悪いな…)


そう言えば、『魔王』は、明らかにねらってるか…。
でも、そのねらってる感じがたまらないんですけど。
しかし、私はこのDVD-BOX持ってないので、しばらくは『あらしちゃん』の映像で我慢します。
いつか、手に入れてやる!待っててね~、成瀬さ~ん。


さて、今日の『しやがれ』は、さだまさしさんがゲスト。
何だか、おもしろそうですね。
果たして大野くんの歌声は聴けるのか…。あ~楽しみ~。
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*迷いのなさ*

今日、『嵐にしやがれ』(おすぎとピーコ)の再放送を観たんだけど、この頃の私はまだ嵐にも大野くんにもはまってなかったんだよなぁ。
でも、何となくおもしろくて楽しそうな嵐の雰囲気が好きで、これは夫の実家で観た覚えがあります。

大野くんが長襦袢着てたのは何となく覚えてるんだけど(他のメンバーも個性的なファッションさせられてたのも覚えてる)、他は特に印象に残ってなくって…(^^;)

で、今日久しぶりに観たのね…。
そしたら、初っぱなに衝撃映像が流れて、息が止まりそうになっちゃったわよぉ!!

だって、大野くんとおすぎさんが頬を密着〜!!
大野くんがおすぎさんに近づいて、右手をおすぎさんの頬に、そして左手も。で、頬を密着させてるの〜。もうドキドキよぉ!!手、横顔、手、横顔、きゃ〜!!

で、私が一番衝撃的だったのが、大野くんの表情…。
特に照れるでもなく、意外と平常心な感じなのよ。動じないのが彼の取り柄とはいえ、いやいやここで平常心って〜!!
特に頬を密着させた後の表情、私はここにやられちゃったのよ…。(映像が切り替わる瞬間、ちょっと笑ってるように見えなくもないんだけど)

もうねぇ、どうゆう成り行きでこうなったのかわかんないけど…。(だって本編ではばっさりカットされてたし〜)「キスの人数」とか大野くんが聴いてたから、その流れだとは思うんだけど…。

それにしても、大野くんからおすぎさんの方に近づいていって、何のためらいもなく(私にはそう見えた)頬に手を当てる大野くん。もうこのためらいのなさにとにかくドキドキするんだよぉ。

余談ですが…。
実は私ね、また新たに大野くんの魅力を表すキーワードを探していて(以前「わかりづらさ」って書いたけど)、あの人っていったんスイッチが入ると、一瞬にしてためらいとか躊躇が消えちゃうな…って思ってたんだけど…。
で、終わるとね、瞬時にいつもの大野くんに戻って、ふっと笑ったりして…。
私は毎度毎度毎度毎度…そのギャップというか、切り替えの速さに魂を持ってかれてるわけなんだけど。

で、ぴったりなワードを見つけたわ。「迷いのなさ」
歌にしろ、踊りにしろ、演技にしろ、バラエティでの小芝居にしろ、彼はいったんそこに入っちゃうと迷いが一切見えないのよ。しかも、何の気負いもなく、ストンとそこに入り込んじゃってるように見えるっていうね。「潔い」というか、きっと私はそこにやられちゃってるのねぇと。

でもねぇ、おすぎさんとのあの場面で「迷いのなさ」を見せつけられても、乙女心(言うのはただ…)は超複雑よ。とにかく相手が誰かよりも彼の表情に釘付け…。

ほんの数秒しか映像が流れなかったので、その前後で大野くんがどんな表情を見せたのかわからないから、何とも言えないんだけど…。あそこだけ切り取って見せられるというのは、ドキドキ度がかなりアップ!!

「やだよ〜」と言ってる大野くんとか、照れまくる大野くんとかが見られると、私もテレビの前で笑えるんだけど、あそこだけだとね。もうねぇ…呆然としちゃってね。私のこの心の持って行き場はどこぉ?みたいな…ね(^^;)。

数秒の映像で(しかも何ヶ月も前の)こんなにあたふたしてる自分がおかしいわ…。
もうおかしな私でごめん…。(大野くんに関しては、いつもこんなんだけど(^^;)。




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*過去嵐をめぐる旅 『Aの嵐』*

このブログもカテゴリーが増え続ける一方だったので、実は嵐部門をよそのブログへ引っ越しさせるべく(整理する意味でも)、悪戦苦闘しておりました。
しかーし、よそのブログは使い勝手もなかなかわからず…。最初は順調だったんだけど、なかなか反映されない機能があったりして何時間も費やしてしまい、やっぱり楽天でよくね?ということに気がつき、結局ギブアップして帰って参りました〜。
ただいま〜って言っても、誰も知らないですから(^^;)。
やっぱり使い慣れたところが一番ですな。

本当は。若冲の絵を手の動きで語る大野くんとか、『怪物くん』最終話の感想とか、笑点な大野くんとか書きたいこといっぱいあるんだけど、そういうわけで、全く手つかず(^^;)。

ちなみに、ネットレンタルで送られてきた『怪物くん』vol.5。
これ、内容は確か「第9話」92分って書いてあったんですよ。だから、私は最終話は拡大版だったのねぇと思って、観ていたら、あれ50分ちょっとで終わっちゃったよ。そしたら、スペシャル版が流れ始めたんですよ。あれあれと思ったら、結局合わせて2時間近くありました。
TSUTAYAさん、ちゃんと内容確認してから表記してくれ。

ま、観れないと思っていたのものが観れたからよかったけど(逆だったら、怒ってる)

感想は後日書きますね。(って、おいおい)


さて、いよいよ本題。(いつものことながら前置き長い…)
『怪物くん』と一緒に届いたのが『C・D・Gの嵐』
観てみたら、『Aの嵐』だった…。いやこのシリーズもおもしろいけど、若干拍子抜けしたことは事実(^^;)。(私エアギターとか観たかったんですよね。次のに入ってるのかな…)

                       

嵐ファンになって7ヶ月余りの私にとって、私が全く知らない頃の嵐くん達。(いくつかは某チューブで観たことがあるものだったけど)

何だろう。基本的に変わらないこの空気感。わちゃわちゃと楽しそうな5人。
つっこみ入れたり、フォローしたり、爆笑したり、ぐだぐだだったり。

でも、今と何かが違うんだよなぁ。若いっていうこともある。今よりもやんちゃ感がある。
大野くんも今に比べてしゃべってるし、テンションも高くないか…と思ったんだけど。
それぞれのイメージもちょっとずつ違う。

ニノが率先して盛り上げようとするわけでもなく、時折ちょっと不機嫌そうに見えるのも新鮮。
松潤は、何だか今よりとんがってる感じがするなぁ。
相葉ちゃんのテンションは変わらず…。メンバーにいじられまくり。コーナーがコーナーだけにしょうがないのかもしれないけど、大野くんは今ほどいじられてないかな?
櫻井くんがねぇ。今より若干真面目かつやんちゃな感じがするんだよなあ。

で、気づきましたよ。ゲストがいないんだよ(おそっ)。そう!5人だけの世界。
しかも、スタジオ観覧のお客さんもいない。だから、正確には5人+スタッフさんのみなんですよね〜。
それに、地味。セットも内容も…。でも、そこにものすご〜い惹かれる。

ゲストがいないから、よそゆきな感じじゃない嵐。内輪でワイワイ盛り上がってる感じが好き。

ゲストさんもお客さんもいないから、聞こえてくるのは基本嵐くん達の声もしくは笑い声なんですよね。(スタッフさんの笑い声も聞こえるけど、それもいい)
だから、嵐くん達の1つ1つのコメントや笑い声が手に取るように伝わって来るっていうのかなぁ。大野くんのつぶやきとかも聞き取れちゃう。ニノが拾ってくれなくても。今はよくニノが拾ってくれるけど…。

あ〜なんかいいなぁこの空気感…って思っちゃったよ。

前に嵐くん達が「自分たちは体育会系じゃないよね」みたいなことを何かで話してたと思うんだけど、ほんとクラスの男子がくだらないことで盛り上がってる感じ。で、文化祭とか体育祭前とかになると俄然はりきっちゃんだけど、時折空回りしちゃったり失敗したりしながらも、勢いでがんばっちゃうみたいな感じ。
で、私はそれをちょっと離れた所からガン見する女子なわけですよ。(妄想の世界だから、同級生でもいいのよ)

5人だけっていうのがそういう感じがしていいんだよねぇと、しみじみ。
そう考えてみると、今純粋に5人の嵐を堪能できる場所ってコンサートしかないのかもね。行けるかな〜。相当ハードル高いよね(遠い目…)。

もちろんゲスト迎えてワイワイやってる嵐もいいんだけど、たまには5人だけっていうの見てみたいなぁ。

今バラエティーのレギュラー3本。1本くらいゲスト無しで、5人っていうのも見てみたいなぁ。この間の『嵐ちゃん』とか、いっそのこと櫻井&ニノで1時間越SPしたらよかったのに〜とか思っちゃった。ずっと二人だよ、何かワクワクしちゃう。

『まごまご』とかみたいに、二人でおじいちゃんおばあちゃんとこ行って何かやるとか、ニューハーフの告白の応援とか、エアギターに挑戦とか、動物園で絵のお勉強とか。
いいよねぇ、素人さん相手の嵐とかロケしてる嵐とか。でも、今となって無理か…。この間の嵐ちゃんでも、ロケの混乱ぶりは相当なものだったみたいだし。

あ〜、そんな嵐。是非リアルタイムで見たかったなぁ。

そっかぁ、思い出したよ。
年末の『しやがれ』「Merry ダメ出しmas」は5人だったんですよね〜。
いやぁ、この時の空気感、ものすごく好きだったんだよぁ。いくらゲストからダメ出しメッセージが送られて来ても、みんながそれぞれをフォローし合っちゃってさ。
一人に一個CCDカメラがついてたから、それぞれの表情が同時に見れてお得感満載だったし(って言っても、私は大野くんしか観てなかったけどね(^^;)。


また話が逸れてるよぉ〜。さて、『Aの嵐』
実験の数々には笑わせてもらったけど、私が特に好きだったのは「ほっとけ館」。

大野くん、櫻井くん、相葉ちゃんの3人の時は、わたあめ実験の所が大好きで。
予想を聞かれて、普通に「わかんないよ」の大野くんとか、箱を持ち上げる手とか、高い笑い声の後の「これはおもしろいぞ」の声のギャップとか、横になる相葉ちゃんと大野くんのツーショットとか。
そして、1週間放置したわたあめを普通に食べちゃう大野くんと相葉ちゃん。この頃の櫻井くんは食べないんだねぇ。(って、今も食べないか…)

そして、一番大好きなのが、大野博士と櫻井助手のほっとき館。
お茶の水博士のづらが超似合う大野くん。こういう風にキャラを与えられると、ほんとあの人は生き生きしますよね。

私が特にお気に入りだったのは、あさがおの種を豆腐とこんにゃくとプリンに蒔いたらどうなるかっていう実験だったんだけど。(よく考えるな、こんなこと)
その説明をする大野博士がどうにもこうにもツボで、何回もリピートしちゃったよ。

「…の中に入れてみました」の「入れてみました」の言い方が甘えん坊口調で爆笑。
「しかし、豆腐に入れたら、白いアサガオができる。」の言い方はちょっと知的な感じ(内容はアホだけど…)
そして、「ホワ〜イト アサガ〜オ」の言い方&声のトーンに思いきっりツボった〜!!言い方が新しい言語かってな勢いで、ものすごい得体の知れない雰囲気を醸し出してるんだよぉ。
あ〜なんか外国語習得してもらいたい。英語でも何でもいいから。異国の言葉を流ちょうにしゃべる大野くんを是非堪能してみたいよ。


他にもいろいろなるほど〜って思うこともあって。

昔の大野くんって、箸の持ち方が時々あれって思う時がある。親指の位置とか、たまに箸がクロスしてる時があって、今はきれいに持ってるけど。

くさい時に、なぜか鼻をつまむんじゃなくって、鼻の穴をふさぐ所とか。(どこ、見てるんだ)

昔は、「リーダー」じゃなくて「キャプテン」だったんだぁとか。
相葉ちゃんも大野くんとか呼んでたんだなぁとか。

昔の映像もっと観たいなぁ〜。もっとDVD化してくれたらいいのにねぇ。



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*過去嵐をめぐる超個人的な旅(随時加筆修正)*


今回の過去嵐をめぐる旅ですが、私の脳みその中に潜む嵐を出来る限り発掘してみました。
元々物覚えがよくない私なんですが、かすかな手がかりとネット検索を駆使して。(wikiってすごいのね)

『ワールドカップバレー』1999年
ジャニーズの子達が歌っていた記憶はあるけど、嵐としての認識は全く無し。
思い起こせば、長女は6歳。次女はまだ生まれてなかった。ちなみに私は33歳。
そんな頃から嵐くん達は頑張ってたのね〜(遠い目)。

『木更津キャッツアイ』2002年1月
これは確か、初回だけ観たんだよね。
でも、クドカン初心者だった私は全くついていけず、リタイア。。
アベサダちゃんも初めての私には刺激が強すぎて、全く受け付けなかった(今は大好きだけど)。
残念ながら、櫻井くんの記憶は…なんかいたような気がするっていう程度(^^;)

『熱烈的中華飯店』2003年1月
初回。設定はおもしろいけど、あまりにも展開が強引すぎて、リタイヤ。
ニノの記憶、一切無し…。 

『24時間テレビ』2004年8月
観ていたと思うんだけどね、嵐の印象が全く無い。情けないくらいに…。
杉田かおるが走ったのは、覚えてるけど。

『優しい時間』2005年1月
倉本聰脚本ということで観てみたら、おもしろかった。
ジャニーズの男の子が出てるという認識はあったけど、嵐の認識全く無し。
ニノについては、演技上手いし、普通に俳優として見てたような気がする。
父子の確執がすごい

『まごまご嵐』2005〜7年
日曜の昼間にやっていたのをたまたま1〜2回観たことがあるんです。
当時、珍しい名字だな…と思った記憶があるので、相葉ちゃんが出てたと思うんだけど、内容は農園でお手伝いしていたことくらいしか覚えてません。
タイトルに「嵐」とはついてたけど、嵐としての認識は全く無く、その頃の私はただ単にジャニーズの若い子達が楽しそうにやってるなぁ…という程度。でも、思いの外好感が持てる内容で、また観てみたいな…と思いながらも結局観る機会がなく、そのまま現在に至るわけですが…。 
でも、ジャニーズに対する印象が多少なりとも変わるきっかけになった番組かも…。ジャニーズのこと好きじゃなかったのに、この番組の印象はすこぶるよかった。

2006年
ラグビー本にて、「櫻井翔」の名前発見。しかし、特に嵐の認識無く。
ジャニーズで、慶応出身、ニュースキャスターってありなんだ…と思ったような思わなかったような…。

『拝啓、父上様』2007年1月
これまた倉本聰脚本ということで、観てみた。
そう言えば、横山くんも出てたね~。(何となく鼻につくタイプ(^^;)今では大好き)
てっきりニノより年下だと思っていたら、大野くんの1つ下なのね。
ニノは安定感あるよね。この時点でも普通に俳優さんとして見てた…と思う。

『山田太郎ものがたり』2007年7月
初回だけ観たような気がする。でも、それ以降は観てない。
櫻井くんとニノがそんなにキャーキャー言われるほどかっこいいのかどうかが、
当時の私には理解出来ず…。
(ちなみに2013年に再放送を観るも、やっぱり1話でリタイヤ。すまん…)

『ひみつのアラシちゃん』2008年4月スタート
長女が「おもしろそうな番組が始まるよ」私「そう〜?」と冷たい反応。
所詮ジャニーズでしょ…の先入観からあいかわらず抜ける兆しが全くない私。

『学校へ行こう』に嵐出演(2008年4月)
この番組、好きでよく観てたんですよね。
しかも、女装男子学生がドッキリを仕掛けるというこの回、私観てました!!
でも、残念ながら嵐としての認識は全くなく…。やっぱり〜。
あ〜今観ると、大野くん癒しオーラ満載で倒れそう。しかも、ほんとしゃべらないんだもん。でも、しっかりとニノが大野くんの発言を拾ってくれていて、微笑ましいわ。

『とくダネ』2008年4月頃と思われるが不確実…
小倉さんが番組の冒頭で、嵐のアルバムをものすごーく褒めてたんです。
でも、当時の私は所詮ジャニーズでしょってな感じで、一切気にも留めてませんでした。
く〜っ、悔やまれるぅ〜。小倉さんの言うことを素直に聞いとけば…。

『魔王』2008年7〜9月
私は全く興味なかったんですが、長女が観てました。
この童顔の男の子が弁護士?復讐?何じゃそりゃって…。マジごめん、大野くん。
でも、未だに成瀬領にはまれない私はやっぱり特異体質なのかも…。
(ところが、2012年春にとうとう成瀬さんの魅力に気づく。おそっ)

『24時間テレビ』2008年8月
これも観てたんだけどね…。ほんとに嵐の印象が全くないんです…。
エド・はるみが走ったのは、覚えてるけど。

『流星の絆』2008年10〜12月
これは宮藤官九郎さんの脚本だということで観たんですが、おもしろかった〜。
三兄弟の掛け合いが大好きでした。
ニノの役柄が印象的。ちょっとニノっぽい?
その頃のニノの印象は具体的にこれってないんですよね。アイドルとか嵐とかいうことは意識せずに純粋に俳優として見てたような気がする。
『Beautiful days』はいい曲だなぁとは思ってたけど、はまるまでは行かなかったんだなぁ〜。

『歌のおにいさん』2009年1月
なぜかタイトルだけ印象に残ってる。ドラマは全く観てません(^^;)

『実験くん』2009年3月かな?
たまたま観たんですが、ミラーマンだけ覚えてます。印象が強烈だったし。
そもそも発想がすごい!茶畑にいるミラーマンとかを子供と一緒に探した記憶があります。
そっかぁ相葉ちゃんだったのね。

『au』CM
全然嵐として意識して見てなかったんですけど、今見てみると、あれも見てたこれも見てたって感じなんですよね。
大野くんの「しんぷるしんぷる」の歌も何となく聞き覚えがあるし(2008年夏)

中でも、太陽に携帯をかざして充電している大野くんは覚えてます。(2009年夏)
OLの子が見とれて「かっこいい」とか何とかつぶやくんですよね。当時の私はそれを見て、かっこいいかぁ…と心の中でつっこんでました(^^;)。でも、何となく印象に残ってる。
あの頃の私はあまりにも未熟過ぎました。あ〜あの頃の私に喝を入れたい…。
『Everything』がかかってたのは何となく覚えてる。

『レッドシアター』→『VS嵐』2009年10月
いやよいやよゲームで、自分をネタにされちゃう大野くん。私、これ観てましたよ。『レッドシアター』が大好きだったから。
でも、大野くんのキャラやポジションが全然わかってなかったので、あんまり印象にないのが残念。流れは覚えてるんだけど、メンバーにまでだまされて若干お冠の大野くんが正直気の毒で、心の底から笑えなかったような記憶が…。
今はただただおいしい、ただただかわいいと思えるんだけどね…。

「やや嵐」 2009年11月
『はねとび』で『Believe』を歌って踊るやや嵐を見て、大爆笑。しかも、当時の私は大野くんと松潤が本人そっくり〜!とテレビの前で笑い転げてました(失礼な…)。ということは、その当時の私の大野くんの印象はあんなだったのか…ハハハ。
他の3人についてはピンと来ないなぁ、誰?って感じ…。嵐の3人がというわけではなく、真似してる3人がピンと来なかったっていうことです。あっでも、3人の印象がぼや〜っとしてたのは確かです。ていうか、5人ともぼやっ〜としてたんだけど、その頃の私は。
5人それぞれに対していろんな意味で、マジごめん…。

『紅白歌合戦』初出場2009年12月
いやぁ、マジごめん。永ちゃんしか覚えてない…。

『VS嵐』2009年10月〜
始まった当初は、あまり熱心に観ていた記憶がないんですよね。
裏番組が『黄金伝説』だから、「嵐」観たり「黄金」観たりでまだ定まってなかったのかも…。
2010年4月以降はけっこう観てるみたいなんだけど、内容的にはほとんど記憶に残ってないなぁ。なぜかプラスワンゲストのYOU姉さんが芸人でもないのにあちこちでぼけてて、おもしろかったのは印象に残ってる。

スペシャルは2010年4月のは何となく覚えてるんだけど、それ以前はどうも観てないような気がする。
さんまさんとかとんねるずとかの大物ゲストが出ると、ものすごい勢いでぐいぐい来るんで、嵐くん達が若干萎縮してる感じが…なきにしもあらず。

その点、ロッチがゲストの回は好きだったなぁ。大野くんは中岡さんと馴染んでるし、ニノはロッチの二人をいじり倒してるし、みんな伸び伸びして楽しそうでした。

『ひみつの嵐ちゃん』
<マネキン対決>
見出したのはたぶん2010年の春くらいから。大野くんがマネキンパクったの(たぶん2010年4月)は覚えてるし。でも、大野くんの人となりには全く興味がなく…。
<モテ嵐ダメ嵐>
2010年7月のヒガシが出た回は覚えてる。この時は嵐よりヒガシの印象の方が強いなぁ。
こんなおもしろい人だったんだぁ〜って。
<ダウトアクション>
観たことあるよなないような…記憶がはっきりしないんだけど(某チューブで観たのかリアルタイムで観たのかもう〜記憶があやふや)、ダチョウ倶楽部がゲストの時(2010年6月)に上島さんとキスする櫻井くんを見て、ジャニーズなのに〜と衝撃を受けたのはしっかり覚えてる。
<ランキングダービー>
ほとんど見たことあるような気がするんだけど、いまいち覚えてない。
<イッパツギャンブラー嵐>
これは2010年8月からの企画なので、全部見てます。

『怪物くん』2010年4〜6月
一切興味がなかった私。
次女のために録画してたんだけど、一緒に『嵐にしやがれ』も録画して…と頼まれ、え〜っ、そんなの見るの?と言っていたのは…私です。
(ところが、2011年5月にレンタルで観て、大好きになりました!)

『嵐にしやがれ』2010年4月〜
最初の方はほとんど観た記憶がありません。次女が見ているのをちら見するくらい。
でも、吉川晃司ゲストの回(2010年7月)以降はほとんど観ているみたいなんですよね。
(再放送で高田純次さん〜チュートリアルの回は観て、しっかり保存してるんだけど)

そうそう、未知との遭遇の「UFO」の回('10.9)は、何となく覚えてる。
あれって、大野くんだったのね。当時の印象は、うーん、変わった人(笑)?

『スタジオパーク』に梅佳代さん出演の巻(2010年9月)
梅佳代さんについては、雑誌で松ケンくんの写真を撮っていたので、一応知ってたんですね。
で、何だかおもしろそうな人だなぁと興味があり、『スタジオパーク』を観たんです。
そっか〜言われてみれば、嵐の話題出てました。そして、嵐の誰かからファックスが送られてきたような気がする…。
今思えば、それは大野くんからのファックスだった〜!!
あ〜その頃の私は、ふーん嵐ねぇ…ってな感じ。あ〜悔やまれる。

2010年の春くらいから、嵐の勢いは少しずつ感じてましたねぇ。何だこの子らは?おもしろいよ、楽しいよ…みたいな。
ママ友の間でも嵐の中で誰が好き?という話題が時々上るようになったのはこの頃。
しかし、私は5人の雰囲気が好きだったため、特に好きな子はいず。
だから、とりあえず「櫻井くん」そして、息子にするなら「相葉ちゃん」
最初、5人の雰囲気に惹かれ、ついには大野くんにはまっちゃうなんてねぇ。
人生、何があるかわかりません!

こうして見ると、'09年末くらいまでほぼ嵐としての認識はなく…。 
'10年の春くらいからぼちぼち嵐の番組を意識して見始め、8月頃から徐々にはまり、
9月半ばにバラエティの嵐を大好きになり、次女にせがまれてCDをレンタルし、
9月末に大野くんに墜ちたっていう流れみたいですね。
この半年の間に、大野くんって人、どんどんおもしろくなってない?って思ってたんだけど、
彼はずーっとあのまんまで、私がただ気づき始めただけだったのね(^^;)

実は、今現在の過去嵐をめぐる旅は『怪物くん』 
最寄りのTSUTAYAには置いてなかったので、ネットレンタルなんですけどね。
vol.1とvol.2を見終わったところですが、これが思いの外いい!
『魔王』にははまらなかったのに、『怪物くん』にははまりそうな予感…。

以前、、*過去嵐をめぐる旅 怪物くんな大野智*で書いたのは、ビジュアルは怪物くんなのに素でしゃべる大野くんについてだったんですが、まんま怪物くんになりきっている大野くんもかわいい。
ちょっとした表情や仕草、そして声がたまりません。
全部見終わったら、感想書くかも…。
怪物くんカテゴリーはこちら




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*『Move your body』な大野智*

『少年倶楽部プレミアム〜歌の大リクエストスペシャル』観ました。(数ヶ月前まで、こんな番組があることすら知らなかった私(^^;)ですが…、今はしっかりチェック!)

嵐は『Happiness』 『Move your body』 『We can make it』  『My Answer』の4曲。

どれも素敵ですが、私『Move your body』の大野くんにやられました〜!
もう倒れそうでしたよぉ。家族が一緒に観ていたので、何とか耐え抜きましたが…。本当は速攻で超絶リピートしたかった…。

嵐ファン歴半年の私にとって、これは衝撃映像、お宝映像ですよ。
まさかこんな形で、超絶魅惑的な「魔王」大野くんが見られるとは…。(でも、実は私…『魔王』の成瀬くんにはときめかない…というサトシックにはあるまじき特異体質なんですけど(^^;)、魔王なルックスの大野くんは大好物という…)

魔王なルックスに黒づくめの衣装がめちゃくちゃ似合ってて、とんでもなくかっこいい〜。しかもどこか儚げ…。やせているということもあるけど、何だろう…とにかくぐっと来る!
その上、そのルックスで歌って踊るなんて、もう反則〜。しかも、腰の動きがセクシー過ぎて…ドキドキする。
船越さんゲストの『嵐にしやがれ』の腰の動きは見ていて恥ずかしいというか…ときめくという感じじゃなかったんだけど、この腰の動きはとにかく見とれる(*^^*)。セクシーなのはもちろん動きが綺麗なのよ。もう完璧〜。

何だか私…腰しか見てないみたいだけど(^^;)、いやぁとにかくよかったよ。ごちそうさま(^^)v。

でも、ふと私は思った…。『Move your body』って『少年倶楽部』でしか披露していないってこと?
こんだけかっこいいのに、こんだけセクシーなのに、ここだけってどういうことよぉ〜と思い、早速調べてみた。

そしたら、『Move your body』が収録されているアルバム『Dream "A" live』は2008年4月発売。
このアルバム、個人的に好きな曲目白押し…なんですけど。

しかし、同年9月のライブ『ARASHI AROUND ASIA 2008 in TOKYO』で披露されたのは『シリウス』と『Step and Go』のみというもったいなさ…。あ〜ん、なんで〜。もったいな〜い。

                     

『Flashback』 『Dive into the future』 『声』は特に好きだし、『YOUR SONG』も『Once Again』も披露して欲しかった。く〜っ残念過ぎる…。

シングルの曲よりもアルバムの曲の方がはまる率も熱も圧倒的に高い私としては、もっともっとアルバムの曲を披露して欲しいというのが切なる願いです。
そういう機会がもっともっともーっと…あったらいいのになぁ〜。



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