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大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*聞かせてください 第2弾の結果*

聞かせてください 第2弾の結果でございます!
今回は8名の方にコメントいただきました。ありがとうございます。

ちなみに嵐の曲に限って集計させていただきました。
選んで頂いた曲は、全部で23曲
皆さん、いろんな曲を着信音に使われてるんですね。
しかも、相手によって曲を使い分けたりして…読んでいて楽しかったです。
中には、過去にこういう曲も設定してました…っていうのもあったんですが、それも一緒に集計しています。

(今回も年代順に並べています。Sはシングル、Cはカップリング、その他はアルバム名ですが、
もしかしたら間違っているかもしれませんので、お気づきの方はお知らせ頂けると助かります。
その場合は随時訂正させて頂きますね)

まず、複数票獲得した曲が4曲ありました。
その内2曲がソロ曲、やっぱり来ましたね~。
着信音ということで、やはり元気が出る曲やアップテンポの曲、盛り上がる曲がが多いですね。
でも、その中でも『静かな夜に』が2票獲得というのが興味深いですね。

<3票>
『曇りのち快晴』('09 S ソロ)
大野くんのソロは大人っぽい曲やクールな曲が多いけど、これはその中ではちょっと異色な感じもしますね。
でも、そんな明るく元気な曲調が着信にぴったりなのかも。
『迷宮ラブソング』('11 S)
やはりタイムリーな曲ということで、着信に使われいる方が多いのかな。
すると、今度は『ワイルド アット ハート』に票が集まりそうな気も…。

<2票>
『僕が僕のすべて』('08 C)
これまた明るく前向きな曲なんだけど、ちょっと切なげな感じもあって、そこがいいですよね。
個人的には、嵐ファンになってから、あ~これも嵐だったんだなぁ~って思った曲の中のひとつです。
auのCMソングって、いい曲多いですよね。
『静かな夜に』('10 僕風景 ソロ)→voice16
大野くんの切ない哀愁を帯びた歌声が1曲まるまる堪能できる貴重な曲ですよね。
でも、ふいにこの歌声が流れてきたら、何も手につかなくなっちゃいそう(^^;)

<1票>
『a Day in our life』('02 S)
『途中下車』('04 いざNow) 
『kissから始めよう』('06 C) 
『ファイトソング』('07 C) 

('07 Time)
『いつまでも』
『Di-Li-Li』
『ROCK YOU』→voice10

('08 A Live)
『Do my best』
『シリウス』

『しんぷるしんぷる』('08 CM ソロ)
『truth』('08 S)
『ふるさと』('10)
『ever』('11 C)
『Lotus』('11 S)

('11 Beautliful)
『morning light』→BW4
『虹のカケラ』→BW2
『negai』→BW3
『Hung up on』(ソロ)→→智ソロ

『ワイルド アット ハート』('12 S)

23曲中、大野くんのソロ曲は4曲(これが多いのか少ないのかはわからないけれど(^^;)
シングル曲は6曲。(これも多いのか少ないのかはわからないけど(^^;)

ちなみに、前回の第1弾とはあんまり曲がかぶってないんですよね。
第1弾のA第1弾のBも、ガッツリ聴きたい曲、あらためて聴きたい曲になるのかもしれませんね。
そして、今回は日常にふいに流れてくるというシチュエーション上、また違う視点での選曲になったのかも。

でも、『途中下車』は唯一どの部門にも入ってるんですよ。これまた興味深いですね~。

私の印象としては、全体的にわかりやすいというか、ぱっと思い浮かべやすい曲っていうのかな…そういうのが多いような気がします。あくまで私の個人的な感想ですけどね。
そのせいなのか…比較的新しい曲が多いんですね。

それから、意外なところでは、『神様のカルテ』のピアノ曲というのもありました。
そういう選曲もありなんだなぁと、目から鱗でしたよ。

嵐以外の曲もけっこうありましたね。
ファンモン、BUMP OF CHICKEN、スカパラ、Perfume、エレクトロニカルパレード、オペラ座の怪人など。
みなさん、嵐に限らずいろんな曲聴いてるんですね。
私も他のミュージシャンの曲聴いてみようかな…と思いつつも、結局嵐しか聴けない私なのでした(^^;)

コメントをいただいた
くろちゃん、teddykunさん、おダンゴさん、ひなさん、cicoさん、yoco**さん、
拍手コメントのBさん、Hさん
ありがとうございました(^^)

また何か思いついたら、企画を立ち上げたいと思いますので、その時はよろしくお願いします(^^)

*ZIPの嵐*

今日の『ZIP』録画してたんですが、嵐のコンサート…思ったよりもいっぱい流してくれましたね〜。嬉しい〜!

大野くんは最初いつもより2割増しくらいで髪を盛っていたように見えたけど、最後土砂降りの雨の中若干ボリュームダウンしていたものの、一人だけ強靱な髪型でした。さすがだわ。

いろんな映像が流れる中、私が思わず身を乗り出してしまったのが、MCで大野くんが『Believe』の気を遣わないバージョンと気を遣うバージョンを踊るところ!
コンサートレポで知ってはいたものの、まさかテレビで流してくれるなんてね〜。超絶嬉しいわ。
ありがとう〜、ZIP!

しかも、櫻井くんの若干舌足らずな(^^;)伴奏つきよ。
しかし、大野くんはちょっとゆるーい感じの踊り方なの。でも、軽い、軽い。松潤につっこまれそうになってたけど(^^;)、私は無問題よぉ。

で、気を遣うバージョン。これまた櫻井くんの伴奏がもれなくついてくるっていう幸せ、うふっ。
この時の踊りがとんでもなくコミカル!でもね、足さばきがより軽くなってるっていうか、キレがあるのよ。足を踏み換える動きが超絶ツボなんですけど…。だってさ、瞬間的に動きがふわっとなるのよ〜。これだけで私は感動した!(ここで感動してたら、『Hung up on』見たら、倒れちゃうんじゃないかしら…)
もうここだけで何回もリピートしちゃったわ。

やっぱり足の動きを小さくしようと思ったら、手の動きも必然的に小さくなっちゃうわよね〜。
それが普通なのよぉ、松潤!逆にできたら、ほんとにすごい!


さて、いろんな曲がダイジェストで流れる中、私の一番のお気に入りは『5×10』
だってさぁ、Tシャツ姿の大野くんがかっこいい!…って、あれだけいろんな衣装着てるのにそこか!

そして、大野くんのソロきた〜!!「僕ら交わした声がぁ」きゃぁ〜素敵〜!と思ったら、ここで映像がなぜかスタジオに切り替わる。従って、大野くんの声もボリュームダウンだ…。うっそぉ〜。ここでか(ーー;)。

こうなったら、一刻も早くDVDを出して貰わないと、この気持の持って行き場がにゃーい!


ところで、実は私、嵐ファンになるまで「国立競技場」でコンサートが行われているということすら知らなかったんだけど…。知った時は、なぜ「国立」って感じだったし〜。

でも、ZIPを観て、「国立」でコンサートをする意義とかすごさとかたいへんさというものを知れて、よかったな。

ラグビー大好きな私は、国立競技場でプレイしている映像を観ることがあるんだけど、こんな風に芝のはってある競技場でコンサートなんかして大丈夫なの…っていうのは、実は私の素朴な疑問だったから。
あんな風にパネルを置いて芝を保護してるんだねぇ〜。それはそれはものすごい手間をかけて会場を作り上げてるわけなのね。しかも、その後芝が元の状態に戻るまで1週間かかるとのこと。だから、国立でコンサートができるのは、1年に1組だけなんだって。

しかも、音漏れがあるから、近隣の商店街などにも了解をとらないといけないとか。
そういう諸々のハードルを乗り越えて、やっとできるコンサート。
たくさんの人の思いや力が詰まったコンサートなんだな…と。

とにかく無事終わってよかったよ。後は年明けてからだね。

でも、怪物智くんもそろそろ始動するみたいだし、楽しみ〜。
そうそう『+act』に大野くんが載るらしいね。予約しないと!

                        



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*大野智voice その15*

ふと気がつけば、7月6日にNEWアルバム『Beautiful World』が届いて以来、毎日毎日飽きもせずに家の中でも車の中でも聴き続けてました。
でも、ふと昨日久しぶりに他の歌声も聴いてみるか…と思い立ち、手に取ったのが一枚のMD。
大野くんのソロ曲や私が特に気に入っている智voiceの入った曲を集めたものなんです。

で、ながら聴きをしていてもどうしても耳が反応しちゃうのが『Crazy Groundの王様』や『JAM』『Walking in the rain』なんですね。
『Crazy…』や『JAM』についてはにも書いたけど、少年っぽさ(甘さ)が絶妙で、かなりツボにはまる歌声なんです。

一方『Walking…』は前奏の色っぽいフェイクがたまらなく好きなんですけどね。

他には『夏の名前』や『時計じかけのアンブレラ』『The Bubble』も耳が反応しちゃうんですけど、意外にもソロ曲はそこまでじゃなかった…という今回の事実(^^;)。(あっ、『静かな夜に』の高音は反応しちゃいますね)

もちろん私が智voiceに堕ちた記念すべき曲『とまどいながら』も耳が反応します。
『とまどいながら』の声は、今のところ私にとってBest voiceなんですけど、とにかくバランスが絶妙なんです。艶っぽさもありつつ、少年ぽさも残っていて、でもしっかりと芯もある。これが大野くんの歌声だと気づいた時の驚きは、もう言葉では表せませんね。

そこで、もしかして『とまどいながら』の歌声って『Crazy…』や『JAM』と同時期なのかな…と思って調べたら、『Crazy…』2003年『JAM』2004年、そして『とまどいながら』が2003年でした。

この時期の歌声は、私にとって何か独特のツボがあるみたいです。
でも、この時期のコンサートの大野くんを見ると、甘い歌声とは裏腹に今よりもオラオラな感じというか男くさい感じがするし、私は見ていてちょっと気恥ずかしいんです。今とは違う意味でドキドキします。

声のタイプは違いますが、『Walking…』は2003年『The Bubble』も2004年。これはどちらもsexy voiceですねぇ。

『夏の名前』2005年はだいぶ少年っぽさが抜けていて、男前な感じなんです。これは時期的なものより、歌い方によるものが大きいとは思うんだけど。

『時計じかけのアンブレラ』は2009年だから最近ですね。
かなり色っぽくて倒れそうになるんだけど、やっぱりどこかに少年っぽさ(甘さ)が残ってるんですよねぇ。そこにキュンキュンしちゃうのかしら。

結局何を言いたいかっていうと〜(^^;)
私が大野くんの声に堕ちたのは去年の秋。でも、もしもっと早く大野くんの声に出会っていたら、私はその時に堕ちていたのかな…って。そしたら、大野くんのこともっと長く応援できたし、いっぱい同じ時間を過ごせたのになって。

『とまどいながら』が2003年ということは、その時にこの曲をじっくり聴く機会があれば、私はサトシックになって、テレビで嵐くんをいっぱい見て、コンサートにも行ってたのかな…とかね。(あっでも次女が小さかったから、コンサートは行けなかったかもね)

今さら考えてもしょうがないことなんですけどねぇ…。

でも、たぶん1度や2度聴いただけじゃダメだったろうな…っていうのは、思います。
だって、去年の秋でさえ、智voiceに堕ちるまでしばらく時間がかかったしなぁ。
最初、嵐の曲聴いても相葉ちゃんの声以外聞き分けられなかったしね(^^;)。しかも、最後に聞き分けられるようになったのが大野くんの声だったという驚くべき事実。
それなりの時間を要しないと、やっぱり無理だったかな。ということは、ジャニーズに全く興味のなかった私は、全然聴く耳持たなかったと思うから、やっぱり無理だったんじゃないか…という世界一どうでもいい結論にやっとたどり着いたよ。

あ〜でも、ほんともったいないことしたよ。タイムマシンで帰りたいくらいだよ。

でも、結局デビューから11年近くかかっちゃったけど、知らないままでいるよりはずっとよかったと思う。ほんと出会えてよかったよ。
去年の秋、次女がCDレンタルしてくれって言わなかったら、嵐っていい子たちだよね、おもしろいよね…ていう感じで、今もずっとバラエティ番組だけ観てたと思う。
しかーし、肝心の次女は現在、嵐よりマルマルモリモリやコナンに夢中なんだけどね〜。(嵐のバラエティ番組は観るけど、アルバムには見向きもしないのよ〜)


ところで、今日は京セラでコンサートでしたね。
ネットでセットリストを確認してみたならば、私にとっては若干ショックな事実が…。
というのも、今この日記にあげた曲がどれ一つとして入ってないのぉ〜ていうか、たぶん大野智voiceシリーズで挙げた曲は全くと言っていいほど入ってないと思う。『Lucky Man』くらいかな…。ちょっぴり残念…。

でも、『Hung up on』を披露したんだもんね。会場のサトシックさん達は大丈夫だったかしら。卒倒しなかったかしら〜。
私はおとなしくDVDが発売されるまで待ちますよ。



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*そこは…Beautiful World その2*

相葉ちゃん、退院おめでとう〜!!

『VS』の収録、ゲームには参加しなかったみたいだけど、ちょこんとすわってみんなを応援している相葉ちゃんを想像しただけで、私は涙が出るよぉ〜。

よかったね、相葉ちゃん。でも、無理しないでね。
相葉ちゃんの笑顔が見れると思うだけで、私は猛烈に嬉しい〜!

では、その2行きますよ〜(^^)。

『虹のカケラ』
目の前がぱーっと開けるような透明感のある曲調が好き。草原とかが見えてきそうじゃね。
それに、サブタイトルがまたいい。そうなんだよね、雨が降らないと虹も見れないもの。

初っぱなのユニゾンがいいんだよなぁ。光が差し込んでくるような感じで、キラキラしてる。

大野くんのソロは「僕らの旅は続く」「それぞれのゴール待ってる」
あ〜やっぱり大野くんの声は安心感でできてるんじゃないかと思うよ、本気で…。
特に「らの」と「れの」と「待ってる」が好き。ふわっとしてるんだよなぁ。

『Dear Snow』
シングル曲については語らないつもりだったけど、この曲の大野くんの歌声、ものすごく好きなので、語っちゃうよ。

「弱い自分を知った あなたに出会ってから」
日だまりvoiceで、優しく包み込まれる感じ。この人の歌声は控えめなようで、しっかりハートをつかんでくるんだな〜。
「知ーっ」の強めなところと、「たに」のふわっと感が特に好き。

それに、あらためてちゃんと聴いてみたら、大野くんのそれぞれのメンバーとのユニゾンもまたいいんだよね。

「眠った横顔に」では、櫻井くんとのユニゾン。
「素直に言えなくて」では、相葉ちゃんとのユニゾン。
そして、「その笑顔ただ…響く空」はニノと松潤で、ハモりもあり。

ここの流れがものすごくいい。いろんな味のミルフィーユが立て続けに出てくる感じ。(何じゃそれ)

「白く燃える恋は 迷い込んだ風」
「白く」が強い!切ない!胸がく、く、苦しい〜!なのに「恋は」の「は〜」が優すぃ〜。
「迷い込んだ風」の微妙な力加減もいい。

「春を迎えるように」のニノと一緒のフレーズも声が絶妙に絡み合ってる。

大野くんの声って、誰の声とも自然と馴染んじゃうのね。意識してやっているのかどうかわからないけど、聴いていてものすごく心地いいなぁ。

そう言えば、私が初めてリアルタイムで歌番組の嵐くんを見たのはこの曲でした。(紅白でも見ていたはずなのに、すっかり記憶から消去されていたyo。アンビリーバボー!)
でも、当時は物足りなく感じたんだよな〜、この曲。今は大好きだけどね。

『Hung up on』大野くんソロは以前書いたので、割愛。

うーむ、まだまだ終わりそうにないな…。今日はもう疲れたぜよ。
続きはまた明日!かな…。

*そこは…Beautiful World その1*

昨日、夕飯の支度も大詰めに差し掛かった頃…それは届きました。
そう!嵐くんのNEWアルバム『Beautiful World』
おお〜っ早く開けて中を見たい!しかし夕飯の支度がぁということで、しばしおあずけ状態(ーー;)。

夕食をたいらげてほっと一息ついたところで、開けてみました。
私の第一声「か、かわいい…」
それは『always』のほんわか大野くんがこっちを見つめていたから〜。やだ直視できない…。何だか照れる(*^^*) いい年こいて、何言ってたんだか…(^^;)
『Hung up on』『Love Rainbow』は立ち姿ですよ。腰まわり好きなんですよね、私。いいですよね、腰まわり。すっきりしてるし、薄い…。羨望のまなざしでガッツリ見る私。(あれっ、もう恥ずかしくないのか?)
『Lotus』では、遠くを見つめる大野くんの表情がものすごくええ〜。カメラ目線じゃないから、これもガッツリ見る!

あれっ、そう言えばすわってるパターンがないですね。DVDのジャケット撮影では、すわってるパターンもあって、ものすごくいい表情してたんだけどね。

あ〜とにかく早く曲が聴きてぇ〜。でも、私にはまだ夕飯のかたづけが残っている。風呂にも入らねばならぬ。あっまだ洗濯物もたたんでないし〜。
とにかく一通り家事を済ませ、昨晩の内に何とか聴くことができました。

まずは、ウォークマンで聴くためにMDにダビングしながら、一通り聴いてみました。
いいね、いいね〜。意外な感じもありつつも、何度でも聴きたいと思う曲ばかり。
でも、翌朝早いので、一回聴いただけで就寝。

そして、今朝はカセットテープにダビングしながら、家事してました。(私の車はカセットテープしか聴けない…(^^;)

で、今ウォークマン聴きながら、パソコン前にすわってます。
では、それぞれの曲の感想を。(って、あいかわらず本題に入るまでが長いです…(^^;)

『Rock this』
前奏がものすごくきれいで意外な感じだったんだけど、まさにBeautiful World OPEN!って感じ?
フルートの音色が朝の目覚めみたい。

でも、「ワン、ツー、スリー」で、曲調は一転。ロックな感じでギャップがいいよね。
でも、ぐいぐい来る感じじゃないんだけど、かっこいい。
昔聴いた洋楽っぽいような…ちょっと懐かしい感じのする不思議な曲。

そして、やっぱりお気に入りは大野くんのラップ!最初に聴いたとき、ここだけ耳が反応したyo!
低音voiceが超絶かっちょええ〜。もうっこんな声出しちゃって〜、どうする気〜!

で、それぞれのラップが流れる中、あれっと思ったのが「此処から我々におまかせ」
「此処から我々に」の高音は大野くんだよね。「おまかせ」は松潤なんだけど、あえてここに大野くんの高音を入れちゃうのがツボ。
※訂正 後日、DVDで見たら、「おまかせ」も大野くんだったYO!まだまだ修行が足らん!

『まだ見ぬ世界へ』以前、書いたので、割愛。

『always』
シンプルな出だしが新鮮。
初っぱなのフェイクの「イェー」はニノっぽいよね?それとも大野くん?
その後の「ウォーウウォー」が大野くんなのはわかるんだけど…。「ウォー」の抜き加減がたまりません。
「色とりどりの夢を抱えて」の後のフェイクも爽やかな感じでかっこいい〜。

そして、来ました、大野くんのソロ。
「君の手に 触れるとき 感じている 温もりは 痛みさえ」

大野くんの声ってぐいぐい主張してくるわけじゃないんだけど…、実はとっても表情豊かなんですよね。必要以上に感情を込めすぎず、でも大事なものはしっかり詰まってる。
そして、しっかりとそこに存在してるの。ちゃんといるべき場所に。
聴いていて、すんごい安心する…。

「君の手に」の歌声は優しい感じなんだけど、なぜかこの入りの歌声にドキッとする。
私は特に「の」が春風っぽくて、大好きなんだよ〜。ピンポイント過ぎ…。

「触れるとき 感じている」「触れ」の入りの力強さから「とき」の抜き加減がたまらん。
「感じている」は力強い…と同時に切ないの。

「温もりは」は落ち着いた感じ。
「痛みさえ」「痛み」は力入ってる感じなんだけど、「さえ」が抑えめ。
ユニゾンの「包み込んだ」でぐっと盛り上がるためにちょっと抑えめにしてるのかな…。

曲調としては、広がりのある曲なんだけど、何とも切ない感じもありつつ。
何だか懐かしい感じがするなぁ、この曲も。

『Shake it!』松潤ソロ
松潤っぽいよね。
ノリがよくて、コンサートでもものすごく盛り上がりそうな曲。好きだなあ。
振り付けとか衣装が楽しみ。

感想、実はさらっと書くつもりだったのに、結局っていうか…やっぱり長くなっちゃった…。ていうか、前置きが長かったんだけどさ(^^;)。

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