be with you 3104

大野くんに溺れる日々。毎日大野くんの声を聴かないと生きていけません(*^^*)
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*待ってました!智voice*

来たよ!来たー!智voice!こんなの待ってました!
久々だよ。聴いた瞬間、こんなに心揺さぶられたのは!
待った甲斐があったよーー(涙)

初回盤は夕方に届く予定だったので、実は午前中に通常盤をレンタルしてきた。
(初回盤しか買わずにごめん(^^;)

そしたら、やっぱりカップリングがいいわ~。(最近、毎度この感想のような(^^;)
正直、今回の『Find The Answer』もさほどはまれず…。「おーおー」は大好きだけど。
『白が舞う』の冒頭のソロも好きだけど、想定外とまではいかず…。

でも、『Circle』も『Bounce Beat』 も好みで、あ~シングルでもこんな曲聴いてみたいな…と。

そして、夕方に初回盤到着。
とりあえず先にメイキング見る(^^)

大野くんの目標「よく寝る」のはにかんだ笑顔に撃沈(*^^*)
久々のニノカメラ発動。リーダーとの距離感!
振り確認する智がMVの100倍色っぽい(〃▽〃)
5人でまったりおしゃべり(こういうの、待ってました!)
翔さんの「あなた」呼び。肩つかんでるし!(「さとしくん」呼びもお願い!)
にのあいの愛、それを優しく見守るメンバーになぜか涙する。
(私の場合、普通な何気ない感じがツボらしい)
そして、大宮のいちゃいちゃ。
(いやいや、それってカップルがやるやつ。こんなに似合う30代男性って(*^^*)
MVはともかく(おいおい)、メイキングはめっちゃ楽しかった~。

そして、『街角の恋人たち』
正直、タイトルからして期待してなかった。(昭和か!)

しかし、裏切られた。とんでもないもの聴かされた…。

しょっぱなの大野さんの歌声にいきなり心わしづかみにされ、
智voiceが聴こえる度に、想定外の更にその上を超えてきて、衝撃走る。

何これ?
こんなに一つの曲の中で、声の色が変わることってあるんだ。
それぞれのフレーズで、全然違う印象を受ける。
とんでもないものを聴いてしまった。
(お陰で『Circle』と『Bounce Beat』の印象がぶっ飛ぶ(^^;)

とりあえず、今は興奮だけお届けしたくて。
できれば、明日にでも詳しい感想はアップしたいと思っているけれど、
うまくまとめられるかな(^^;)
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*『忍び』DISC2のあったかさ*

あ~あ、まだだよ。せっかくの休みなのに。
たぶん新譜が届くのは今日の15時以降だよ…。ふーっ。

では、気を取り直して、書きかけだった『忍び』の記事を仕上げるぞ!

今回はDISC2の舞台挨拶などの感想を。

舞台挨拶は、あったかくて楽しくて。
見守りながらも、つっこんだりうなずいたりのお兄さんな伊勢谷さん。
コメント力も気配り力も素晴らしいさとみちゃん。
役とのギャップありすぎ亮平さん。
ぼけもツッコミもできるムードメーカーマキタさん。
智愛が止められない満島くん。
智愛を全く止める気がない知念くん。
ここぞという時に出てきてくれる談春さん。
そして、中村監督はなんといっても札幌の忍びの旅のゆるい感じが好きだった。

舞台あいさつで、大野くんが「ポップアップは恥ずかしい」と言ってるのに、
「難しい」と聞き間違える知念くん。
でも、大野くんも誰もつっこまない。あったかい。

初共演の感想をさとみちゃんに聞いてるのに、大野くんが答えてしまい、
それなのに、誰も止めず見守る優しさ。やっぱりあったかい。
さすがに自分で気づいちゃったけど(^^;)
譲り合う夫婦愛の尊さ。

お国の目力に「あれが非常にあの来ましたねぇ」
ボリュームダウンする「来ましたねぇ」がツボ。

そして、大好きな再現シリーズ。
川の撮影で、亮平君の体勢を再現する智。
上肢が床と並行で、あの安定感。思わず一時停止。

大阪では、「もっと近かったよな」と知念くんとのシーンを再現。「かな」の響き!
つま先立ちでのぞき込む表情が慈愛に満ちたようなお顔。(天国!)
うんうんと頷き、なぜか満足気。

右肩の感触を聞かれた知念くんの「まだ残ってます」に食い気味の「もういいですよ」
もう、好きすぎる!

札幌は、ビジュアルが最高潮(〃▽〃)
お忍びグルメ旅。
普段はグルメとか全く興味がない私だけど、このゆるい雰囲気がたまらん。
いちいち味の説明とか食レポをしようという気が一切ないのが心地いい。
全体的にゆる~い感じ。いや、最初のラーメンの出だしは仕切ってる感があったんだよなぁ。
で、「なんでなんで」の言い方が急に異次元から降って来たみたいで、萌える。

「続いては、ジンギスカンです」の声が小っちゃくて、とりあえず言いました感がたまらん。
スタッフの指示で、「ジンギスカン…、いただきまーす」の言わされてる感がまた好き。

「あちっ」で睨まれた監督。「俺?ごめん」「睨まれちった」監督、めっちゃ嬉しそう。
監督の顔見て、楽しそうな智。あ~、幸せ。

「台詞で子羊ってあったよね?」
「ないない」というのに、なんとなく納得がいかない智。
私にもさっぱりわからん。
そして、自分で気づく「あれっ、子倅!」
おいおい、これにはびっくりしたよ。
「織田の子羊?」そうなりますね。
まぁ、知念くん子羊っぽく見えなくもないけどって、そこじゃない。
意味が全く違うし、この人ってやっぱり意味より「音」で覚えてるのか。
天然なのか、天才なのか。ただのあほなのか(^^;)摩訶不思議智。
笑うけど、必要以上につっこまない監督。こういうのが居心地いいんだろうなぁ。
私だったら、鬼の首とったかのようにつっこむ。

グラスの持ち方とか、手をポキポキ言わせてたりとか、終始目が離せない。
手だけでこんなに色気放出するって、罪作り。

お迎えの時間はすぐ忘れるのに、羽田に8時に着くのは把握してる智。
「そっから飲みますか」「別でね」
ここも監督、つっこまない。二人のこのまったり感は何!

スタッフが無門の家の撮影してた…と話をふったのに、いきなり撮り終わった話で終了する智。
一切話を広げる気がない二人。
いやぁ、ここまで行くとあっぱれ。

「ジンギスカン、なまらおいしかった」
最初と最後だけ、スタッフの指示通り頑張る。

「デザート感覚なんだな、ほんとに」
「デザートだつってんじゃん」
天然がすごい。監督のつっこみが優しい。ニノだったら容赦ない。

途中「ふーっ」って小食なのに頑張って食べたね。

見所聞き所満載で、何度見ても飽きない。
たくさんの愛に満ちた特典映像、ありがとうございます(^^)

*『白が舞う』智のツボ*

新譜はまだおあずけ…。明日には来るかな~。
ということで、『しやがれ』で披露した『白が舞う』の好きなポイントを。

ここは左足を引き寄せる動きが好き。
すっと伸びていて、こういうさりげない動きも丁寧。

2017_1001白0001

後ろ姿のオーラが半端ない。
どこか遠くを見つめているような、静かな意思を感じる。

2017_1001白0002

首の傾げ方、首筋、滑らかな手の動き、足のポージングも完璧で、美しい。

2017_1001白0003

これはね、ただただやられますよ。
穏やかな表情とか、腕の筋とか(腕まくりバンザイ)、指先とか、肩幅とか、好きが満載。

2017_1001白0004

前に気をとられていると、後ろにちらっと大野くん。
全体像は映ってなくとも美しいということは確実に伝わってくる。
描く弧の軌跡が見えるようで、足先まで綺麗で、そして、肩甲骨が気持ちよさそう。

2017_1001白0005

後ろ姿だけなのに、何?この男前感!襲いたくなる!

2017_1001白0006

俯いた視線が色っぽい。

2017_1001白0007

Mステ、楽しみだなぁ~(^^)

*『忍び』DISC1の萌えどころ*

まだまだ続いている、一人忍び祭りヽ(´∀`)ノ
シングル発売の前に私の萌えどころをあげておきます。

DISC1
*スペシャル対談*
テレビで放送された時は、AFTER TALKって大野くんの分しかなかったのに
相手の方の分も収録されてる。ありがとうございます!

その中でも知念くん(*^^*)
「言い残したことはなかったですか」スタッフさん、ナイス振り!
「今いないから言えるんですけども、やっぱ好きですってことですね」ストレート過ぎる!
そしたら、なんと「実は目の前にあの方が…」って。
ひーっ!!大野くんの目の前であんなこと言ってたの!!ずるーい(〃▽〃)
そして、カメラが妙な動きしてると思ったら、隣の大野くんを捉えた!

しかも、一瞬。しかし、この一瞬が身悶えするほどのショットであった。
一瞬カメラ目線になって、額に手をやり目をそらす。
ほんっとに短い映像なのに、べらぼうに男前でぶっ倒れる。
意識してかしらずか、この色気ダダもれ感はなんでしょう(〃▽〃)

2017_0929忍び10001  2017_0929忍び10002

思わず何回も巻き戻して見たよね。コマ送りしたり一時停止したりして、ガン見した。
残してくれて、ありがとうーー。

それから、声。
全般的に高めのトーンでしゃべってることが多いのに、時折低めになる声にノックアウト。
「制服トーク」(なんかやらしいわ(^^;)に身悶えする。
(さとみちゃんのつかさんの話を聞いてる時の声のトーンも好きだったな)

「制服いけるよな、まだ」の「まだ」とか、
「違和感ないもんね」とか渋すぎるし、
「俺、はもうダメだろ、今は」に至っては、ささやきボイスにゾクゾクするー。
でも、表情は目を見開いた感じでかわいいんだよ。このギャップ。

なんだろ。アニキ感というか、リラックスしてる感じというか、たまんねぇ。

*みんなのえいが*
これは初めて見たんだけど、なかなかのお宝映像。その名も再現シリーズ。
まずは、足を広げる器具の再現。
さっと足を上げて、徐々に広げるというのをさらっとやっちゃうんだよ。
しかも、ナイスアングル(〃▽〃)。あざーっす。

2017_0929忍び10004

それから、川の撮影でやっちまった時の再現。
立ち上がって、やった側やられた側を瞬時に再現する智。
いちいち様になっていて、惚れ惚れする。
そして、身振り手振りがたまらなくて、「そっちの方が」の時の手の動きに吸い寄せられるー。

でも、このインタビューの時って何だろう、時々おっさん感が漂うんだよな(^^;)
お相手が若い女性だったので、その対比のせいなのか。
年上感というかどっしり感というか、時々ふと感じるんだよな。そこも好きなんだけどもー。

ところが、「現場?」の言い方が無垢過ぎて、思わずリピートする。
いやいや、「現場」でこんだけ無垢って、どうなんだ。
で、「何話したんだろうねぇ」の照れたような感じが超絶可愛い37歳。
ギャップに振り回される。

*ONE Shot intervew*
撮影前(2016年5月)の映像がちょっとだけ流れたね。
ていうか、こんだけかよー。もっとあるだろー。もっと見せてくれー。

この映像がテレビで流れた時は、狂喜乱舞だったよなぁ。(遠い目)
髪型や服装のせいか、シャープというかクールな印象で、
なんとなくかっこいい忍者になるんだろうな…と思った記憶がよみがえる。
そこはちょっと違ったけれども(^^;)、無門は想像を超えた素晴らしさだった。

まだまだ忍び祭りは終わらない(^^)

*私なりのオトコ飯の見所*

いつまでやるんだ、オトコ飯…と思いながらも(^^;)
相手によって変わる大野くんの対応が見所の一つだと思っている。
それも無理して合わせてるんじゃなくて、
相手の醸し出す雰囲気とか波長に自然と合わせてる感じがするんだよな。

小瀧くん相手では、終始ソフトで友好的で、可愛らしいお兄さん的な感じ。
加藤諒くんの時はどS発動して、男感が前面に出てくる。
同じジャニーズでも錦戸くんの時は、兄貴感が出て男くさくて、たまらんかった。

諒くんはテンション高くて、ぐいぐい来るから、
大野くんもリアクションがオーバー気味になるのがおもしろい。
私が思うに、大野くんは意外と短気だと思うんだよなぁ。ていうか、率直?
そういう部分をいかんなく発揮させてくれる諒くんは貴重な存在だと思う。

錦戸くんは、若干やる気なさそうで、お世辞とか言わず本音で来る感じだから、
大野くんも(この時は朝の撮影だったっていうのもあるけど)、
いい意味で(って、どういう意味だ)ちょっと投げやりな感じがよかった。

女芸人さん達相手の時は、私たちがもしあそこにいたら(こんなんでしか妄想できない性)、
あんな微妙な距離感、お互い探り合ってる空気感とかになるんかいな…とか思って、
また別の視点で興味深く拝見した(笑)

さて、今回は小瀧くんがいい感じに大野くんを引き出してくれた(*^^*)
ソフトな中にも時折出てくる男感にゾクゾク。

料理してる自分に酔っちゃっうと言う小瀧くん。
「わかるわかる」って、意外な反応。
「ちょっとなりきんない?」あ~、それはなんかわかるような気がする。
そして、ブラックペッパーに手を伸ばす大野くん。
何をするの?と思ったら、軽く投げて素早くキャッチする大野くん。
ひーっ!!かっこよすぎる!!叫びたーーい!!
これだけで、今回の『しやがれ』見た価値あり。

こんな一見無駄に見える動作をなりきってやってるんだぁ。
男ってやっぱり不思議な生き物だわ(私にはさっぱりわかんない)
「一人なら恥ずかしくない」…って。
ふふふ、大野くんにも、そういう感情あるんだなぁ~。
恥ずかしいから、そういうかっこいいことは人前ではあんまりやらないのか…と思ったら、
「たまにミスってさ。でも、一人なら恥ずかしくない」って。
ということは、そういう仕草っていうより、失敗した時が恥ずかしいからやんないのか?
確かにリスクはありますけど…。

そんなこと考えてる大野くんが新鮮でありました。

でもさ、これに似たようなことって、たまにやってるんだよね。
そういえば、かなり前にブログにも書いた覚えがあるなぁと思って探してみたら、やっぱりあった。
なんと7年前の話だよ。
後でその時の映像探して、見てみようっと。

それから、オトコ飯の企画の見所として、手もあるよね。
今回特にツボったのが、刻んだブロッコリーを回し入れる手。
いやらしい(〃▽〃)いい意味で(*^^*)

そして、丸ごとブロッコリーを「半分、半分」と言いながら一緒に入れる37歳。
普通の37歳がやったら、間違いなく引くやつですから。
奇跡の37歳(〃▽〃)
それにしても小瀧くんと一緒だと、どこまでも優しい。全然キレない(笑)

これは小瀧くんが終始柔らかく、楽しそうなオーラを出してるし、大声出したりしないから、
イラっとすることがないんだろうな。

トレーニングをやっているかと聞かれ、
「俺はやってるよ」開脚か?と思ったら、
「釣り筋を鍛えてるだけ」そっちか!
しかも、そのやり方。なんだ、このやり慣れてる感。お猿さん、めっちゃ楽しそう。
しかも、グッズ紹介のコーナーなのに、一切グッズ使わず家の柱でやっちゃってるっていう。
こういう感覚が大好きだ。

滑るやつは(名前わからん)は独特のフォームていうか
スケートじゃなくて、もはやダンスやろ!と突っ込みながら見てました。
やっぱ綺麗だなぁ~。

それにしても、今回は衣裳もよかったなぁ。はるかちゃんの時もオトコ飯の時も。

『白が舞う』初聴き。
『Find the…』の智潤パートにもやられたけど、こちらは最初ガッツリ大野くんソロだったー。
CD届いたら聴き込むのが楽しみだ。